なばなの里 3

6月22日、デジタル撮影分~花菖蒲

花菖蒲と手水鉢で和の装い。
PICT4068.jpg
カメラ:MINOLTA α-7 DIGITAL
レンズ:MINOLTA AF 100mm F2.8 MACRO(D) (35mm判換算:150mm相当)
シャッター速度:1/500秒
絞り:F4.0
露出補正:なし
ISO感度:ISO100相当
ホワイトバランス:昼光
その他:一脚使用

涼しげな青系が2色で咲き競う。
PICT4084.jpg
カメラ:MINOLTA α-7 DIGITAL
レンズ:MINOLTA AF 100mm F2.8 MACRO(D) (35mm判換算:150mm相当)
シャッター速度:1/500秒
絞り:F4.0
露出補正:+1.0段補正
ISO感度:ISO100相当
ホワイトバランス:昼光
その他:一脚使用

更にアップで切り取ってみる。
PICT4087.jpg
カメラ:MINOLTA α-7 DIGITAL
レンズ:TAMRON SP AF 180mm F3.5 Di LD MACRO (35mm判換算:270mm相当)
シャッター速度:1/500秒
絞り:F4.0
露出補正:+1.0段補正
ISO感度:ISO100相当
ホワイトバランス:昼光
その他:一脚使用

ピンクのフリンジ系。青系とうって変わって可愛いらしい感じ。
PICT4097.jpg
カメラ:MINOLTA α-7 DIGITAL
レンズ:TAMRON SP AF 180mm F3.5 Di LD MACRO (35mm判換算:270mm相当)
シャッター速度:1/500秒
絞り:F4.0
露出補正:+1.0段補正
ISO感度:ISO100相当
ホワイトバランス:昼光
その他:一脚使用

なばなの里 2

6月22日、デジタル撮影分~紫陽花

アンティークになるに連れて花びらが赤く染まっていく。
PICT4029.jpg
カメラ:MINOLTA α-7 DIGITAL
レンズ:MINOLTA AF 100mm F2.8 MACRO(D) (35mm判換算:150mm相当)
シャッター速度:1/500秒
絞り:F4.0
露出補正:+1.7段補正
ISO感度:ISO100相当
ホワイトバランス:昼光
その他:一脚使用

同系色でも風合いが違うのできれい。
PICT4030.jpg
カメラ:MINOLTA α-7 DIGITAL
レンズ:MINOLTA AF 100mm F2.8 MACRO(D) (35mm判換算:150mm相当)
シャッター速度:1/500秒
絞り:F4.0
露出補正:+1.0段補正
ISO感度:ISO100相当
ホワイトバランス:昼光
その他:一脚使用

青系に赤系、それに紫系のパステルカラー。
PICT4033.jpg
カメラ:MINOLTA α-7 DIGITAL
レンズ:MINOLTA AF 100mm F2.8 MACRO(D) (35mm判換算:150mm相当)
シャッター速度:1/640秒
絞り:F4.0
露出補正:+1.0段補正
ISO感度:ISO100相当
ホワイトバランス:昼光
その他:一脚使用

一株から多様な色の花が咲いているのが美しい。
PICT4043.jpg
カメラ:MINOLTA α-7 DIGITAL
レンズ:MINOLTA AF 100mm F2.8 MACRO(D) (35mm判換算:150mm相当)
シャッター速度:1/400秒
絞り:F4.0
露出補正:+1.3段補正
ISO感度:ISO100相当
ホワイトバランス:昼光
その他:一脚使用

綺麗に丸くなっている一朶の花。
PICT4053.jpg
カメラ:MINOLTA α-7 DIGITAL
レンズ:MINOLTA AF 100mm F2.8 MACRO(D) (35mm判換算:150mm相当)
シャッター速度:1/640秒
絞り:F4.0
露出補正:+1.0段補正
ISO感度:ISO100相当
ホワイトバランス:昼光
その他:一脚使用

なばなの里 1

6月22日、デジタル撮影分~紫陽花

咲く時期に差が在るので、手前が若く、奥がアンティーク。同じ色でも風合いが違って面白い。
PICT3978.jpg
カメラ:MINOLTA α-7 DIGITAL
レンズ:MINOLTA AF 10mm F2.8 MACRO(D) (35mm判換算:150mm相当)
シャッター速度:1/300秒
絞り:F4.0
露出補正:+1.0段補正
ISO感度:ISO100相当
ホワイトバランス:昼光
その他:一脚使用

咲き初めをメインに…
PICT3986.jpg
カメラ:MINOLTA α-7 DIGITAL
レンズ:MINOLTA AF 10mm F2.8 MACRO(D) (35mm判換算:150mm相当)
シャッター速度:1/500秒
絞り:F4.0
露出補正:なし
ISO感度:ISO100相当
ホワイトバランス:昼光
その他:一脚使用

色に大きさ、個性豊かな紫陽花たち。
PICT4002.jpg
レンズ:MINOLTA AF 10mm F2.8 MACRO(D) (35mm判換算:150mm相当)
シャッター速度:1/250秒
絞り:F4.0
露出補正:+1.3段補正
ISO感度:ISO100相当
ホワイトバランス:昼光
その他:一脚使用

一朶の中に2色で咲いている紫陽花。
PICT4014.jpg
レンズ:MINOLTA AF 10mm F2.8 MACRO(D) (35mm判換算:150mm相当)
シャッター速度:1/250秒
絞り:F4.0
露出補正:+1.3段補正
ISO感度:ISO100相当
ホワイトバランス:昼光
その他:一脚使用

若いうちは白いけど、アンティークになるに連れて赤い斑点が出てくる。
PICT4019.jpg
レンズ:MINOLTA AF 10mm F2.8 MACRO(D) (35mm判換算:150mm相当)
シャッター速度:1/400秒
絞り:F4.0
露出補正:+1.3段補正
ISO感度:ISO100相当
ホワイトバランス:昼光
その他:一脚使用

まさに、”諸悪の根源”だ!

基本的に、楽しいブログ運営を目指して居るので、余り政治的なことは書きたくはないのだが、
最近の政府と与党自民党の横暴ぶりと驕りが目に余り、黙っていられなくなったので、ちょっとぶちまけてみようと思う。

以下、政権批判なので、嫌いな方や気分を害したくない方はスルーしてください。

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アサガオ と ユウガオ と フウセンカズラ と 百日草 が咲きました

5月10日に蒔いた種のうち、アサガオとユウガオとフウセンカズラと百日草の花が咲きました。

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アサガオは青と青紫が咲いています。

DSCF6478.jpg
ユウガオが大半がピンクっぽい色。

DSCF6482.jpg
フウセンカズラは可憐な花も咲いていて居ますが、もう種の入った風船が出来始めています。

今年はアサガオとユウガオとフウセンカズラに、塩ビパイプとネットで「緑のカーテン」ならぬ「緑のついたて」を作ってみました。
お陰で、葉が密集せず花が見えやすくてよかったですが、陰を作るのは万年塀なのでカーテンの意味は余り成してませんね。
でも、無機質な万年塀の前に緑と花が在ると、雰囲気が変って良いですね。

DSCF6472.jpg
百日草も4輪ほど花を咲かせました。百日草は長い期間花を咲かせるので良いですね。

自生する紫陽花

6月2日、デジタル撮影分~

関西線は列車本数が少ないので、デジタルカメラナノを良い事に紫陽花をメインに撮影してみる。
R0016816.jpg
カメラ:Ricoh GR DIGITAL III
レンズ:Ricoh GR Lens 6mmF1.9
シャッター速度:1/380秒
絞り:F5.6
露出補正:+0.7段補正
ISO感度:ISO400

自生しているようなのだけれど、花のつきが良く美しい。
R0016817.jpg
カメラ:Ricoh GR DIGITAL III
レンズ:Ricoh GR Lens 6mmF1.9
シャッター速度:1/470秒
絞り:F5.6
露出補正:+0.7段補正
ISO感度:ISO400

しかも、1株から色々な色の花が咲いて居るので、見ていて飽きない。
R0016824.jpg
カメラ:Ricoh GR DIGITAL III
レンズ:Ricoh GR Lens 6mmF1.9
シャッター速度:1/1000秒
絞り:F5.6
露出補正:+0.7段補正
ISO感度:ISO400

JR東海:関西線-白鳥信号所付近

6月2日、デジタル撮影分~

313系ばかりじゃつまらないので、紫陽花を絡めて撮影してみる。
R0016812.jpg
カメラ:Ricoh GR DIGITAL III
レンズ:Ricoh GR Lens 6mmF1.9
シャッター速度:1/810秒
絞り:F5.6
露出補正:+0.3段補正
ISO感度:ISO400

快速みえも昼間2両化されたので、綺麗に収まった。
R0016813.jpg
カメラ:Ricoh GR DIGITAL III
レンズ:Ricoh GR Lens 6mmF1.9
シャッター速度:1/810秒
絞り:F5.6
露出補正:+0.7段補正
ISO感度:ISO400

薄日が差してきたので紫陽花メインの縦位置。
R0016826.jpg
カメラ:Ricoh GR DIGITAL III
レンズ:Ricoh GR Lens 6mmF1.9
シャッター速度:1/1740秒
絞り:F5.6
露出補正:+0.7段補正
ISO感度:ISO400

JR東海:関西線-永和駅

6月2日、デジタル撮影分~

永和駅を発車する2089レのコンテナ。
R0016808.jpg
カメラ:Ricoh GR DIGITAL III
レンズ:Ricoh GR Lens 6mmF1.9
シャッター速度:1/1410秒
絞り:F8.0
露出補正:+0.7段補正
ISO感度:ISO400

POLAROID LINEAGE のバッテリーパックが届きました

DSCF6464.jpg
6月15日に申し込んだバッテリーパックの無償交換品が届きました。

梱包材に包まれた青丸シールの付いたバッテリーパックのほか、挨拶文と返信用封筒が同封されていて、
返信用封筒裏面には、宛先シールと同じものが張られて居るので「様」だけ消して、宛先の「宛」を「御中」に書き換えれば良いだけと、
至れり尽くせりな割りに、封筒の口にテープが付いていない当たりはご愛嬌か(笑

Polaroid SIMフリースマートフォン「PolaSma」「LINEAGE」をお使いの方は、交換申し込み期限が6月30日までなのでお早めに。

JR東海:関西線-蟹江駅

5月30日、デジタル撮影分~

2085レのコンテナは先回りできるので、蟹江駅で待ち構え、前回より画角を狭めて撮影。
PICT3951.jpg
カメラ:MINOLTA α-7 DIGITAL
レンズ:MINOLTA AF ZOOM 24-105mm F3.5-4.5 (D)(45mm付近:35mm判換算 67.5mm相当)
シャッター速度:1/800秒
絞り:F8.0
露出補正:+0.7段補正
ISO感度:ISO400相当
ホワイトバランス:昼光

JR東海:関西線-八田駅

5月30日、デジタル撮影分~

所用で名古屋駅に行った帰りにロケハンを兼ねて軽く撮影したけど、450mm相当でもちょっと短いし、
後方のコキがスカスカでちょっと寂しい画だね。
PICT3945.jpg
カメラ:MINOLTA α-7 DIGITAL
レンズ:MINOLTA AF APO TELE ZOOM 100-300mm F4.5-5.6 (D)(300mm付近:35mm判換算 450mm相当)
シャッター速度:1/640秒
絞り:F8.0
露出補正:+0.7段補正
ISO感度:ISO400相当
ホワイトバランス:昼光

おうちネイチャー

5月27日、デジタル撮影分~

一度は花の終わったキンギョソウですが、花がらを摘み取って陽のあたる場所に置いておいたら、また花を咲かせました。
PICT3930.jpg
カメラ:MINOLTA α-7 DIGITAL
レンズ:MINOLTA AF 50mm F2.8 MACRO(D) (35mm判換算 75mm相当)
シャッター速度:1/300秒
絞り:F5.6
露出補正:+1.0段補正
ISO感度:ISO100相当
ホワイトバランス:昼光

この薄紫色の花が一番元気で、沢山の花を咲かせています。
PICT3933.jpg
カメラ:MINOLTA α-7 DIGITAL
レンズ:MINOLTA AF 50mm F2.8 MACRO(D) (35mm判換算 75mm相当)
シャッター速度:1/500秒
絞り:F5.6
露出補正:+1.0段補正
ISO感度:ISO100相当
ホワイトバランス:昼光

数は少ないけど、黄色とオレンジも頑張って咲いています。
PICT3937.jpg
カメラ:MINOLTA α-7 DIGITAL
レンズ:MINOLTA AF 50mm F2.8 MACRO(D) (35mm判換算 75mm相当)
シャッター速度:1/250秒
絞り:F5.6
露出補正:+1.0段補正
ISO感度:ISO100相当
ホワイトバランス:昼光

おうちネイチャー

5月27日、デジタル撮影分~

剪定前なので、ちょっと鬱蒼としていますが、サツキツツジが満開近くになりました。
PICT3901.jpg
カメラ:MINOLTA α-7 DIGITAL
レンズ:MINOLTA AF 50mm F2.8 MACRO(D) (35mm判換算 75mm相当)
シャッター速度:1/100秒
絞り:F4.0
露出補正:+1.0段補正
ISO感度:ISO100相当
ホワイトバランス:昼光

紅白で咲いて居るので、めでたい感じです。
PICT3907.jpg
カメラ:MINOLTA α-7 DIGITAL
レンズ:MINOLTA AF 50mm F2.8 MACRO(D) (35mm判換算 75mm相当)
シャッター速度:1/500秒
絞り:F5.6
露出補正:なし
ISO感度:ISO100相当
ホワイトバランス:昼光

紅白のサツキツツジをアップで。
PICT3920.jpg
カメラ:MINOLTA α-7 DIGITAL
レンズ:MINOLTA AF 50mm F2.8 MACRO(D) (35mm判換算 75mm相当)
シャッター速度:1/60秒
絞り:F5.6
露出補正:+1.0段補正
ISO感度:ISO100相当
ホワイトバランス:昼光

白いサツキツツジの中に、稀に赤いラインの入った花があったりします。
PICT3922.jpg
カメラ:MINOLTA α-7 DIGITAL
レンズ:MINOLTA AF 50mm F2.8 MACRO(D) (35mm判換算 75mm相当)
シャッター速度:1/50秒
絞り:F5.6
露出補正:+0.7段補正
ISO感度:ISO100相当
ホワイトバランス:昼光

[なばなの里] 長島ビール園

三重県桑名市長島町の なばなの里内に在る、長島ビール園です。

なばなの里に撮影に行くと、必ず長島ビール園で夕食を取りつつ一杯やる事にしています。
なので車では絶対に行けないのですが、最近は車を出すのが面倒で運転するのがつまらないので問題なし。

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先ずは、苦味が少なく口当たりがソフトな、小麦を原材料に使うヴァイツェンの中ジョッキ、680円

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相方が好きな、生ハムのたたき わさびソース、600円。
わさびの風味は強くないものの、厚切りの生ハムはビールとの相性も良くて美味しい。

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新メニューと思われる、まぐろユッケ、650円。
まぐろユッケを薄塩の韓国のりに蒔いて食べるのだが、まぐろの風味が負けず美味しい。

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こちらも新メニューと思われる、海の幸のオニオンサラダ、650円。
オニオンサラダにエビ・イカ・サーモンが入ったサラダで、サーモンが分厚くて、玉ねぎも下処理がしっかりしているか辛味が少なくて美味しい。

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2杯目は芳ばしいホップの香りが特徴的で苦味の効いたピルスナーの中ジョッキ、680円。

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相方と前々から挑戦してみようといっていた、海賊のパングラタン、1500円。
パンをくりぬいた器でグラタンを作った一品で、もっちりしたパンにあっさり系のグラタンが入っていて、
3~4人前とありますが2人で美味しく食べきれました。コレだったらワインでも良いかもね。

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ただ、相手がパンと言う事でビールが進み、3杯目は、ローストした麦芽の甘い風味と香りが特徴の、デュンケルの中ジョッキ。680円。

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相方が、もう少し食べたいというので、桃仙オリジナル餃子で450円。パリパリでニンニクの効いた餃子がビールと良い相性。

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相手が餃子と言う事でビールが進み、4杯目はピルスナーの小ジョッキ、440円。

おつまみ5品と、ビール中3杯、小1杯に相方のソフトドリンク2杯の宴でした。

[なばなの里] チャーシュー麺

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三重県桑名市長島町の なばなの里内の、「花広場」と「あじさい・しょうぶ園」の間に在る展望台1階に在るスナックコーナーのチャーシュー麺です。

あっさり醤油の中華そば風スープの上にチャーシューが5枚、メンマとネギが載ったシンプルな一品。
昨今流行の油ギトギト系が好きな人には物足りないでしょうが、アレが嫌いな私はあっさり系の方が良いですね。

味はいたって普通のラーメンで、麺がもう少し固めの方が好みですかね。
価格も720円とテーマパーク価格を考えれば、味も価格もまぁまぁと言うところでしょう。

MINOLTA α-9でなばなの里の紫陽花を撮る

そろそろ撮っておかないと紫陽花や花菖蒲の時期を外してしまうし、
久しぶりの天気の良い休日だったので、なばなの里に行ってきました。

今日の機材は、MINOLTA α-9とα-7 DIGITALにとRicoh GR DIGITAL IIIに、
MINOLTA AF 50mmF2.8 Macro(D)とAF 100mmF2.8 Macro(D)と、
Voigtlander MACRO APO-LANTHAR 125mmF2.5SLと、TAMRON SP AF 180mm F3.5 Di LD MACROを、
DOMKE F-2BBに入れて、一脚はManfrotto MM294A4をVelbon 一脚ケース 一脚ケース#62に入れる。

なばなの里に行くので地ビールも堪能したいし、最近は車を出すのが面倒で運転す事が億劫なので、
電車とバスで行く事にし、なばなの里に11時少し前に到着。

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何時も通り、大きなピーターラビットのパネルがお出迎えしてくれます。

PICT4047.jpg
その後、紫陽花と花菖蒲を中心に撮影し、フイルム2本消費した所で昼食を取り、デジタルカメラにに切り替えて撮影続行。

17時過ぎまで撮影し、何時も通りの長島地ビール園で夕食兼晩酌。

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食後、ほたるを鑑賞し、なばなの里21:02発のバスで帰路に着き、途中、5383レの送込み回送の時刻を調べたかったのでちょっと寄り道。
時刻はだいたい判ったけど、入線する路線が予想と違ってね……まだまだ要調査です。

因みに今日はα-9(フイルム)で3本、α-7 DIGITALで393枚、GR DIGITALで185枚も撮影しました。

名古屋港周辺の花壇 2

5月13日、フイルム撮影分~

そんなに広くない花壇だけど、ボカせば色々な撮り方が出来て面白い。
2015-05-13_02-25.jpg
カメラ:MINOLTA α-7 Limited
レンズ:MINOLTA AF ZOOM 24-105mm F3.5-4.5 (D) (105mm付近)
シャッター速度:1/125秒
絞り:F5.6
露出補正:+0.7段補正
フイルム:FUJICHROME PROVIA100F (061-407)

此方の背景は少し五月蝿いかな。
2015-05-13_02-31.jpg
カメラ:MINOLTA α-7 Limited
レンズ:MINOLTA AF ZOOM 24-105mm F3.5-4.5 (D) (105mm付近)
シャッター速度:1/80秒
絞り:F5.6
露出補正:+0.7段補正
フイルム:FUJICHROME PROVIA100F (061-407)

ズームでココまで撮れるし、やっぱりMINOLTAの描写力って好みだわ。
2015-05-13_02-33.jpg
カメラ:MINOLTA α-7 Limited
レンズ:MINOLTA AF ZOOM 24-105mm F3.5-4.5 (D) (105mm付近)
シャッター速度:1/50秒
絞り:F5.6
露出補正:+0.7段補正
フイルム:FUJICHROME PROVIA100F (061-407)

名古屋港周辺の花壇 1

5月13日、フイルム撮影分~

フイルムが余ったのだがカメラの中に残しておくのが嫌なので、名古屋港周辺の花壇に植えられている花を撮って見た。
2015-05-13_02-14.jpg
カメラ:MINOLTA α-7 Limited
レンズ:MINOLTA AF ZOOM 24-105mm F3.5-4.5 (D) (105mm付近)
シャッター速度:1/80秒
絞り:F5.6
露出補正:+1.2段補正
フイルム:FUJICHROME PROVIA100F (061-407)

マクロレンズを持っていかなかったので、24-105mm F3.5-4.5(D)で撮影。
2015-05-13_02-16.jpgカメラ:MINOLTA α-7 Limited
レンズ:MINOLTA AF ZOOM 24-105mm F3.5-4.5 (D) (105mm付近)
シャッター速度:1/125秒
絞り:F5.6
露出補正:+0.7段補正
フイルム:FUJICHROME PROVIA100F (061-407)

このレンズ、ズームレンズの割りに寄れるし、ボケも綺麗なのを再発見。
2015-05-13_02-18.jpg
カメラ:MINOLTA α-7 Limited
レンズ:MINOLTA AF ZOOM 24-105mm F3.5-4.5 (D) (105mm付近)
シャッター速度:1/160秒
絞り:F5.6
露出補正:+0.2段補正
フイルム:FUJICHROME PROVIA100F (061-407)

名古屋港水族館 スズメ

5月13日、フイルム撮影分~

ショーの合間にスズメを撮ってみた。300mmじゃ全然足りないけど、スズメってチマっとしてコロッとして可愛いから好きなんだよね。
2015-05-13_02-09.jpg
カメラ:MINOLTA α-7 Limited
レンズ:MINOLTA AF APO TELE ZOOM 100-300mm F4.5-5.6 (D) (300mm付近)
シャッター速度:1/90秒
絞り:F5.6
露出補正:なし
フイルム:FUJICHROME PROVIA100F (061-407)

日本カメラ と アサヒカメラ

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7月号の日本カメラとアサヒカメラと、かりあげクン 56巻を購入してきました。

今月号は両誌とも、Canon EOS 5Ds・5DsRを特集していていますが、私は全く興味が沸かないカメラですね。

日本カメラでは「写真家たちがとらえた軍艦島」が印象的で、
記事では「このカメラのココがスゴイ!」と「失敗しない三脚選び」、「エアレースで動体撮影対決」が参考に成った程度ですかね。
ただ、今年はWTCCが茂木に行ってしまうので、デジタル一眼レフを購入する必要性が無くなったからねぇ……

アサヒカメラはヌード特集がメインで、先月号が「荒木経惟の現在」と、2ヶ月続けてヌードがメインの口絵ですが、連荘は飽きますね。
記事では、「美しいモノクロ写真の作り方」と、デジタル時代のモノクロ撮影術の特集が新鮮でしたね。
他に、「フォールアウト」では、東京電力の福島第一原子力発電所の事故で汚染された地域の猫を取上げていて、
心が痛んだのと同時に、これでも原子力発電を推進する連中が益々信用できなくなりました。

そして、我が家に在る数少ない全巻そろえているコミックのかりあげクンの56巻も出ていたので購入してきました。

それはもう「余市」「宮城峡」ではない

「マッサン」効果で売上げが伸び原酒が足りなくなったからと、シングルモルトウィスキーの「余市」と「宮城峡」をノンエイジ商品のみにし、
品種を絞る事により「竹鶴」に廻す原酒を増やすと言う。

今まで「余市」と「宮城峡」は、
長期熟成酒の「10年」「12年」「15年」「20年(余市のみ)」のエイジ商品と、10年以下の若い原酒を使うノンエイジ商品の二本立てで、
「竹鶴」は余市蒸留所と宮城峡蒸留所の原酒をブレンデッドして作られてきた。

余市蒸留所には2~3度行った事があり好きな蒸留所だったし、見学してウィスキーを造るのには時間が掛かる事も学んできた。
エイジ商品として売るには最低でも10年は寝かせなければならないし、
樽で寝かせば自然と水分やアルコール分が減っていく「天使の取り分」が発生するし、
今人気だからと、5年後、10年後もウィスキー人気が続くとは限らない。

裏を返せば、10~20年前を振り返ってみると、バブル崩壊後で市場が年々縮小していった時期だろうから、
仕込み量を減らしていった結果、今回の「マッサン」ブームに対応しきれなかったのは致し方ない。

だけどさ、ウィスキーって、年代別に価値が在るのよ。
「20年」が「10年」より高いのは当たり前だし、熟成によって味わいが変わる。そこにロマンが在るのよ。

だから、原酒がなくなった時点で「完売・売り切れ」で何でダメなの?
日本酒だって原料米が不作で予定量作れなかったり、人気で売れてしまい新酒がなくなった時点で「完売・売り切れ」で、
他所の蔵から仕入れてきてラベル張り替えて売るなんて事しないよね。

「余市」でもなく「宮城峡」でもなく、例えば「マッサン」とか全く違うブランドで出すなら気にもしないけど、
ブランド名だけ使うってやり方はねぇ……利益至上主義と受け取れるよ。

目先の利益にとらわれて、長期的にはブランド価値を貶めて失敗するんじゃ無いのかな?
ブランド価値って築き上げるのは大変だけど、崩れ去るのは一瞬だよ。

アサヒビールといえば、「すべては、お客様のうまいのために…」なんてキャッチコピーが有名だけど、
原酒がなくなったからと安易にウィスキーをブレンテッドしちゃうんだね。
元々私は、スーパードライが全く「うまい」と思わない人間なんだけど、
こう言うニュースを見るとアサヒビールの言う「うまい」はこの程度かと思ってしまう。

話題になると殺到するのが日本人の悪しき習慣だと思うが、それを転売して一儲けしようとする人間は更に最悪だと思うね。
最近のオークションを見ていると、まさに「常習ダフ屋行為幇助」だと思うから、オークションって大嫌いなんだよね。

明治村 デンキブラン汐留バー 「日本酒アイス」

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明治村4丁目に在るデンキブラン汐留バーの、「50周年記念アイスまつり」メニューの「日本酒アイス」で、
「三諸杉」の純米吟醸酒を使ったアイスクリームで、アルコール分を含むので、未成年やドライバーはお断りの一品。

他のアイスと比べると少々柔らかく、形を維持するのが少々大変なのがネックですが、
一口食べてみると、きちんと日本酒の味を感じますし、鼻に抜ける香もきちんと日本酒でした。

甘辛両党の人なら、一度は試してみたい一品ですね。

明治村 和食処 碧水亭 「坊ちゃん御前」

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明治村1丁目に在る和食処 碧水亭の、「偉人の愛したグルメ 春の巻」フェアメニューの「坊ちゃん御膳」です。

明治25年に、夏目漱石が初めて松山を訪れた際に、正岡子規の家に立ち寄り、正岡子規の母、八重が松山鮓でもてなしたといわれる一品と、
夏目漱石が大好きだったと言われる羊羹をセットにした御膳で、にゅうめんとほうれん草のおひたしも付いています。

松山鮓は少し甘めのすし飯と刻んだアナゴに季節の野菜を混ぜ込むのが特徴的で、
その上に、金糸玉子を広げ、上にタコや海老、サーモン、鯖などを乗せたちらし寿しで、中々美味しかったです。

にゅうめんは、甘く煮付けたあげと鯛の切り身、蒲鉾が入っていて、あげと鯛が良い味を出していました。

羊羹には生クリームのトッピングがあり、こう言う食べ方は私は初めてでした。
生クリームの方が味が強いからか、羊羹に乗せて食べると羊羹の味は隠されてしまいますね。

明治村の中では少々お高い碧水亭ですが、坊ちゃん御膳は1,350円(税込み)でした。
社会化見学の高校生が多くても、碧水亭は、静かなので落ち着いて食事が出来るので、私は好きですけどね。

CONTAX AriaDで明治村の紫陽花を撮りつつ、明治探検隊に挑戦。

最近、マトモに撮影に出掛けられずフラストレーションが溜まって居るので、生憎の空模様だけど、明治村に行ってきました。

今日の機材は、CONTAX AriaDとRicoh GR DUGITAL IIIに、
Distagon T*28mmF2.8 MMJとDistagon T*35mmF2.8 MMJとPlanar T*50mmF1.4 MMJと、
オート中間リングをエツミ APEX D-7に入れる。

何時もなら明治村には車で行くのだが、生憎の天気で雨でも降られたら洗車が面倒だし、洗車で休日が潰れてしまうのは勿体無いし、
最近は車を出すのが面倒に感じ、運転する事がつまらないと感じ、出来れば運転などしたくないと思うので公共交通機関を利用しました。

名鉄と岐阜バスを乗り継ぎ、11時前に明治村に入村。
先ずは、前回購入して予習しておいたTRICK WとTRICK IIIを解きつつ明治村を一周。
ホントは撮りながら回りたいんだけど、それだと無駄に時間を費やすので、先ずは明治探検隊の攻略を優先する。

R0016939.jpg
探検の所を説いて発見した新たな謎を解ききったのが13時過ぎ。
近衛局本部付属舎で答え合せをしてIII共に合格したので、TRICK IVとTHE LAST MISSIONを購入して、
和食処 碧水亭で、坊ちゃん御膳を食す。折角なので、ビールでも呑もうかと思ったんだけど、スーパードライだったので辞めました。

R0016904.jpg
食後は、探検の所をCONTAX AriaDに持ち替え、村内の紫陽花やハナショウブをメインに撮影しつつ村内をもう一周。
4丁目の芝生広場の紫陽花は満開できれいでしたよ。

途中、デンキブラン汐留バーで日本酒ソフトを食し一服。車じゃないので遠慮なくアルコール分を摂取できます(^^;

フイルム1本を撮りきり、GR DIGITAL IIIのバッテリーも無くなったので明治村16時30分発の岐阜バスで帰路に着く。
車だとこの時間になると帰宅ラッシュにイライラする羽目になるけど、公共交通機関ならそれもなし。運転なんかするモンじゃないね。

名古屋港水族館 2

5月13日、フイルム撮影分~

フラフープも器用に廻しながら持ってきてくれる。
2015-05-13_01-27.jpg
カメラ:MINOLTA α-7 Limited
レンズ:MINOLTA AF APO TELE ZOOM 100-300mm F4.5-5.6 (D) (300mm付近)
シャッター速度:1/250秒
絞り:F5.6
露出補正:なし
フイルム:FUJICHROME PROVIA100F (061-407)

2頭でジャンプ。中々良いタイミングで撮れたと思う。
2015-05-13_01-29.jpg
カメラ:MINOLTA α-7 Limited
レンズ:MINOLTA AF APO TELE ZOOM 100-300mm F4.5-5.6 (D) (300mm付近)
シャッター速度:1/250秒
絞り:F5.6
露出補正:なし
フイルム:FUJICHROME PROVIA100F (061-407)

最後は成功。ターゲットが高々と上がった。
2015-05-13_01-36.jpg
カメラ:MINOLTA α-7 Limited
レンズ:MINOLTA AF APO TELE ZOOM 100-300mm F4.5-5.6 (D) (300mm付近)
シャッター速度:1/250秒
絞り:F5.6
露出補正:なし
フイルム:FUJICHROME PROVIA100F (061-407)

名古屋港水族館 1

5月13日、フイルム撮影分~

イルカショー。シャッタータイミングは良かったけど、残念ながらイルカがターゲットに届かず。
2015-05-13_01-10.jpg
カメラ:MINOLTA α-7 Limited
レンズ:MINOLTA AF APO TELE ZOOM 100-300mm F4.5-5.6 (D) (300mm付近)
シャッター速度:1/200秒
絞り:F5.6
露出補正:なし
フイルム:FUJICHROME PROVIA100F (061-407)

2頭で立ち泳ぎ。前にも後にも自由自在。
2015-05-13_01-12.jpg
カメラ:MINOLTA α-7 Limited
レンズ:MINOLTA AF APO TELE ZOOM 100-300mm F4.5-5.6 (D) (300mm付近)
シャッター速度:1/350秒
絞り:F5.6
露出補正:なし
フイルム:FUJICHROME PROVIA100F (061-407)

フリスビーキャッチは成功だけど、客席からは後姿。
2015-05-13_01-20.jpg
カメラ:MINOLTA α-7 Limited
レンズ:MINOLTA AF APO TELE ZOOM 100-300mm F4.5-5.6 (D) (300mm付近)
シャッター速度:1/250秒
絞り:F5.6
露出補正:なし
フイルム:FUJICHROME PROVIA100F (061-407)

イルカのジャンプ。思いのほか速いし、どこで飛ぶか判らないので撮影が難しい。
2015-05-13_01-25.jpg
カメラ:MINOLTA α-7 Limited
レンズ:MINOLTA AF APO TELE ZOOM 100-300mm F4.5-5.6 (D) (300mm付近)
シャッター速度:1/200秒
絞り:F5.6
露出補正:なし
フイルム:FUJICHROME PROVIA100F (061-407)

POLAROID LINEAGE のバッテリーパック交換の案内

Polaroid Smart Deviceに、
【重要】Polaroid SIMフリースマートフォン「PolaSma」「LINEAGE」をお使いの皆様へ バッテリーパック交換のお知らせと言う告知が掲載されていました。

要約すると、
Polaroid SIMフリースマートフォン「PolaSma」「LINEAGE」に付属しているバッテリーパックの中で、
通常利用状態において、本来の性能より早めに容量が低下するものが混入している事が判明したそうです。
本件は個体問題だそうですが、製造番号等によるロットでの特定が困難なので、
全ての「PolaSma」「LINEAGE」を対象にし、無償交換を実施してくれるそうです。
交換受付は2015年5月14日~6月30日となっていて、余り大々的に公表されていないので、記事にしてみました。

私の所有する「LINEAGE」は使用頻度が極端に少なく、月に2~3回しか充電しないのでバッテリーの劣化は全く感じませんが、
相方の余裕する「PolaSma」は使用頻度が極端に多く、日に1~2回は充電しているので、バッテリーが少々膨らんでいました。

お使いの方は、あと半月程度なので、早めに申請しておく事をオススメしますよ。

岩村醸造 「ゑなのほまれ 特別本醸造 原酒」

岩村醸造の「味めぐり頒布会 第3回」が届きました。
味めぐり頒布会は2009年以降、6回目の注文です。

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「ゑなのほまれ 特別本醸造 原酒」は、昨年までとは少々変わり、酸を豊かに感じます。
甘さ、酸、香り高く、19%代という高アルコール度数と併せて、インパクトの強いお酒です。
夏場なら、氷を浮かべてオンザロック手楽しむのもまた一興。

日本酒度:-5
酸度:1.5
アルコール度数:19.4%
原料米:ひだほまれ
精米歩合(麹):50%精米
精米歩合(掛):60%精米
飲み頃温度:冷や

岩村醸造 「女城主 特別本醸造 辛口」

岩村醸造の「味めぐり頒布会 第3回」が届きました。
味めぐり頒布会は2009年以降、6回目の注文です。

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「女城主 特別本醸造 辛口」は、辛口といえど、原料米のひだほまれ特有の甘さも感じられる幅の広い味わいと、
穏やかな香りが特徴的な、どんな料理にでもあう万能なお酒です。

日本酒度:+5
酸度:1.3
アルコール度数:15.7%
原料米:ひだほまれ
精米歩合(麹):50%精米
精米歩合(掛):60%精米
飲み頃温度:冷や~ぬる燗

SUNWAYFOTO DPL-03 ユニバーサル L-type QR プレート

先日購入したSUNWAYFOTO DPL-03 ユニバーサル L-type QR プレートです。
中国メーカー製ですが、有名メーカーには、ラインナップされていないと思われるL型プレートが選べるメリットは大きいですし、
6,000円程度でアルカスイス規格のL型プレートが購入できるのは懐に優しいです。

因みにDPL-03を選んだ理由は、専用品が出ている機種を所有していないし、
六角ネジでストッパーが取り外せるので、多様なフイルムカメラで使えそうだと判断して選んだ次第です。

DSCF6429.jpg
パッケージはSIRUIと対照的で、ウレタンクッションに整然と収められている。
しかし左手中央の六角ネジ4本の配置がバラバラなのが残念。
まぁ使用には何ら差し支えないが、この辺りも整然と配置されていた方が、クオリティの高さを感じるというものだと私は思う。

因みに六角レンチは見やすいように配置しただけで、配送時はきちんとウレタンクッションに埋もれていました。

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今まで縦位置構図の多いネイチャー撮影では、L型ブラケットを使用し、ブラケット用止めネジを三脚ネジ付の物に交換。

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そのブラケット止めネジやL型ブラケットの三脚ネジに、一脚を直接ねじ込んでいて、
縦横の切替のたびに、ネジを緩めて付け替えていたんだけど、コレが結構面倒だし、ねじ山を痛める原因になるんだよね。

DSCF6453.jpg
雲台を使って縦位置にすれば良いのだが、縦位置グリップの無いカメラなら良いのだが、
折角の縦位置グリップが使いにくくなるし、バランスが悪くなるのが気になる。
一時期、Velbon アングルチェンジャーQの使用も考えたけど、これも同様に縦位置グリップが使いにくくなる。

そこで今回、SUNWAYFOTO DPL-03 ユニバーサル L-type QR プレートを購入したのだ。

DSCF6455.jpg
このモデル、汎用品と言う事もあり、回転止めストッパー部が六角穴付ボルト3個で取り外す事が出来る。

DSCF6446.jpg
MINOLTA α-9 + VC-9Mへの取り付け例。

DSCF6447.jpg
KONICA MINOLTA α-7 DIGITAL + VC-7Dへの取り付け例。

DSCF6454.jpg
コレならL型ブラケットよりバランスが良く、縦位置グリップの使用も問題ないが、
この使い方なら雲台は不要で、一脚に直接クイックリリースクランプを取り付けても良いのかもしれない。

あと欲を言えば、縦側のレールがもう少し長いと更にバランスが良くなって良いと思う。
プロフィール

PoLo

Author:PoLo
~未来は何処の空の下へ~
へようこそ!

「銀塩カメラ・銀塩写真」、「国内旅行」
「お酒」、「美味しい食べ物」、
「自転車」、「鉄道(客車・貨物等)」、
「ガーデニング」、「機械式時計」、
「I've Sound」が
好きな放蕩者の管理人PoLoが、
ストイックに物欲・写欲を追求し、
思いのままに書き連ねるブログです。

被写体は、風景や古い街並み、
夜景、ネイチャー、鉄道です。
撮影はリバーサルフイルムを使用し
外注現像・スキャンに時間が掛かるので
更新は撮影から1ヵ月後を目標とします

2013年5月にα Sweet DIGITAL、
2014年8月にα-7 DIGITAL
2017年5月にD700を購入するも、
メインはフイルムから変わらず、
毎月フイルム5本撮る事を目標に、
色々な被写体を撮影しています。

誹謗、中傷、差別的発言、暴言、
猥褻・卑猥な言葉、事業者による宣伝、
記事内容と無関係な内容、
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管理人の裁量で削除します。

トラックバックは、
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不快なので受付けていません。

細心の注意を払っていますが、
趣味の範囲内での運営であり、
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