JR東海:関西線-日光川橋梁

12月30日、フイルム撮影分~


日が短いのを生かして夕日を背景。太陽がちょうど雲に隠れた。
2014-12-30_02-20.jpg
カメラ:Nikon F5
レンズ:Nikon AF-S 24-120mm F3.5-5.6G VR IF (50mm)
シャッター速度:1/1250秒
絞り:F5.6
露出補正:なし
フイルム:FUJICHROME PROVIA 400X (111-405)

日没が迫る。もう少し空が赤くなってくれると良かったけどね。
2014-12-30_02-29.jpg
カメラ:Nikon F5
レンズ:Nikon AF-S 24-120mm F3.5-5.6G VR IF (50mm)
シャッター速度:1/320秒
絞り:F5.6
露出補正:+0.3段補正
フイルム:FUJICHROME PROVIA 400X (111-405)

メインの72レの石油。運良く、雲の隙間から太陽が顔を出してくれた。
2014-12-30_02-32.jpg
カメラ:Nikon F5
レンズ:Nikon AF-S 24-120mm F3.5-5.6G VR IF (50mm)
シャッター速度:1/160秒
絞り:F5.6
露出補正:+0.7段補正
フイルム:FUJICHROME PROVIA 400X (111-405)

JR東海:関西線-日光川橋梁付近

12月30日、フイルム撮影分~

水郷地帯を行く5380レの石油。
2014-12-30_02-19.jpg
カメラ:Nikon F5
レンズ:Nikon AF-S 24-120mm F3.5-5.6G VR IF (50mm)
シャッター速度:1/200秒
絞り:F5.6
露出補正:+1.0段補正
フイルム:FUJICHROME PROVIA 400X (111-405)

JR東海:関西線-善太川橋梁

12月30日、フイルム撮影分~

短いタキとは言え、18両も連なると最後尾まで入らない……
2014-12-30_02-03.jpg
カメラ:Nikon F5
レンズ:Nikon AF-S 24-120mm F3.5-5.6G VR IF (85mm)
シャッター速度:1/400秒
絞り:F8.0
露出補正:なし
フイルム:FUJICHROME PROVIA 400X (111-405)

JR東海:関西線-蟹江駅

12月30日、フイルム撮影分~

DD51の重連だったので蟹江駅前追いかける。ヨシヅヤが目立つね……
2014-12-30_01-32.jpg
カメラ:Nikon F5
レンズ:Nikon AF-S 24-120mm F3.5-5.6G VR IF (30mm)
シャッター速度:1/125秒
絞り:F5.6
露出補正:+0.3段補正
フイルム:FUJICHROME PROVIA 100F (061-407)

発車を架線柱の隙間から撮影。
2014-12-30_01-35.jpg
カメラ:Nikon F5
レンズ:Nikon AF-S 70-300mm F4.5-5.6G VR IF (300mm)
シャッター速度:1/320秒
絞り:F5.6
露出補正:+0.3段補正
フイルム:FUJICHROME PROVIA 100F (061-407)

JR東海:関西線-日光川橋梁

12月30日、フイルム撮影分~

DE10の単機だったり、DD51+DD51の重連だったり、DD51の重連だったり、運休だったり…運用の読めない8970レの単機。
2014-12-30_01-30.jpg
カメラ:Nikon F5
レンズ:Nikon AF-S 24-120mm F3.5-5.6G VR IF (80mm)
シャッター速度:1/320秒
絞り:F5.6
露出補正:+0.3段補正
フイルム:FUJICHROME PROVIA 100F (061-407)

JR東海:関西線-永和駅

12月30日、フイルム撮影分~

永和駅西の踏切。良いカーブだとは思うが架線柱が多いし、踏切構造物も多く420mmでもちょっと短い感じ。
2014-12-30_01-20.jpg
カメラ:Nikon F5
レンズ:Nikon AF-S 300mm F4D + AF-S テレコンバーター TC-14 E II (420mm)
シャッター速度:1/400秒
絞り:F5.6
露出補正:なし
フイルム:FUJICHROME PROVIA 100F (061-407)

振り返って撮影。後追いも良い雰囲気だと思う。
2014-12-30_01-25.jpg
カメラ:Nikon F5
レンズ:Nikon AF-S 300mm F4D + AF-S テレコンバーター TC-14 E II (420mm)
シャッター速度:1/125秒
絞り:F5.6
露出補正:なし
フイルム:FUJICHROME PROVIA 100F (061-407)

Nikon AF-S 300mm F4Dのテスト撮影

先日購入したNikon AF-S 300mm F4Dのテスト撮影を兼ねて、関西線沿線でチャリ鉄をしてきました。

今日の機材は、Nikon F5とRicoh GR DIGITAL IIIに、
Nikon AF-S 24-120mm F3.5-5.6GとAF-S 70-300mm F4.5-5.6GとテレコンバーターTC-14 E IIをLowepro Nova180 AWに入れて、
Nikon AF-S 300mm F4DをLowepro レンズケース 4に入れる。

今月は大掃除に帰省にと忙しく、大雪にも見舞われたりして全く撮影に出掛けられなかったので、
年末で貨物列車、特に荷主が休みになるコンテナは運休の可能性が高いのを承知で、撮影に出掛けました。
因みに、チャリ鉄は11月20日の長島駅まで足を伸ばした時以来だし、名古屋口でのチャリ鉄は5月29日以来です。

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今日は気合を入れて5271レから撮影を始めようと思うも、日の出時間とほぼ同時刻に走るので、
簡単にISO感度の上げられないフイルム派の私には厳しいので撮影見送り……

2085レから撮影を始めようと八ヶ島踏切付近に向かうも、どうやら運休の様子で、ワイドビュー南紀だけを撮影。
次の2087レまで2時間程空くのだが、フイルムを巻いてしまったので撮影地探しをするも、
途中で小雨が降ってきたので一度帰宅し雨戸を閉めたら、雨も上がったようなので再出発。

2087レは遠目に見たら単機かと思ったら、全てのコキが空でした。まぁ運休よりはマシだと日光川橋梁から永和駅まで追いかける。
そのまま永和駅で、5282レの石油をNikon AF-S 300mm F4D+TC-14 E IIでテスト撮影。

次の8970レの単機を日光川橋梁で撮影すると、何時もならDE10の単機なのに、年末だからかDD51の重連だったので蟹江駅前追いかける。
79レは永和駅から除草が済んでいたのを確認できたので、善太川橋梁で撮影。返空便とは言えタキ18両は迫力が在りますね。

2080レはNikon AF-S 300mm F4Dのテストを兼ねて津島街道踏切に向かうも運休でしたが、
年配の同業者が居て、その方がフレンドリーな方で楽しい一時を過ごす事が出来ました。
折角、足を伸ばしたのでワイドビュー南紀や313系を撮影して、Nikon AF-S 300mm F4Dの性能を確認してみる。

その後、再び小雨が降ってきたので、洗濯物を取り込みに再び自宅に帰り、時間も無いのでカップラーメンで昼食を済ます。
流石に、2度目の帰宅となると、三度出掛けるのが面倒になるのだが、家に居てもやる事も無い。
唯でさえツマラナイ昼間のテレビが、正月番組の番宣番組になっていて、益々ツマラナイからねぇ~

ちょっと腰が重いものの、5380レを日光川橋梁の東側で撮影して、72レを日光川橋梁で夕日を背景に撮影。
その後、太陽が雲に隠れたので、72レはフイルム消費を兼ねて、八ヶ島踏切で撮影。

今月の初撮影は1ヶ月ぶりの撮影で、1本目は半ばリハビリ、2本目から楽しく撮る事が出来ました。ブランクって怖いね。

[駅弁] 海女の玉手箱

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今回の上京時、JR名古屋駅中央コンコースのキヨスクで購入しました。

駅弁や仕出弁当、スクールランチを手がける松浦商店の新製品で、JR・近鉄の名古屋駅等で限定販売されている駅弁です。
TV等でお馴染みの三世代海女さん「中川静香」さんとコラボレーションした駅弁で、似顔絵の描かれたパッケージが目立ちます。

名古屋の駅弁と言うと、みそかつやエビフライの揚げ物メインか、鳥系か、うなぎが多く、ちょっと飽き気味で、
魚系が良いと思っても柿の葉寿司が在る程度なので、名古屋の駅弁の中では異彩を放っている感じです。

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パッケージを開けてみる。

内容は、パッケージにも書かれている通り、
・蛸とワカメの酢の物
・海老アボカド
・アスパラと牡蠣のベーコン巻き串
・あおさ入りはんぺん
・あかもく(海藻)の佃煮
・ほたて煮いくらのせ
・三世代海女が獲ったひじきご飯
・秋刀魚の押し寿司
・寿美子おばあちゃんの得意な煮炊きものと玉子巻
・デザート(伊勢茶プリン、まんじゅう)

魚介好きとしては大満足の駅弁で、優しい味の煮物など非常にバランスがよく、
味に関しては大満足だし、ボリュームも在るのに630kcalとヘルシーで、
きのこの形に切られた里芋や、もみじの形に切られたニンジンやカボチャ等、細工も手が込んでいて、
秋刀魚の押し寿司もよく脂が乗っていて美味しかったし、おかずをお酒のアテにしても、ひじきご飯なのがありがたい。

難点を挙げるとすれば、まずパッケージが開けにくい。
容器の安定の為だと思うが、2段重ねの両サイドに原材料名などが描かれたシールが張られていて剥がすのが大変。
もう一点は、ハートの容器が可愛らしいのだが取り出しにくく容器の底に付いた汁がたれやすいのと、
貝をイメージしたであろう中央のキラキラしたシートが思いのほか固く、下に在るおかずが取りにくい。

価格は1,350円と松浦商店の駅弁ラインナップの中で1・2を争う価格帯の豪華な駅弁だが、私としては満足ですね。

帰名

今日は名古屋に帰る日。
明日から仕事だし、帰省ラッシュも始まったので、東京14:26発の こだま663号のグリーン車を選択。
グリーン車と行っても、エクスプレスカードで「こだま☆楽旅IC早特」を選んだので、8,900円。
のぞみの普通車指定席の通常運賃11,290円と比べると、2,390円も安くグリーン車に乗れるんですよ。

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今回は、新幹線50周年記念館が無かったので、一番搾りの500ml缶で、
ツマミは商店街で見つけてたたき売りされていた、白子のりの「黒こしょう韓国海苔」。
コレが、こしょうが辛くってビールが進むんだけど、こしょうが辛くって、1/3も食べない内に1缶呑んじゃいました(^^;

休みの日って、あっという間に終わってしまうね……

中古カメラ店巡り と パセラ と 東京ソラマチ

今日は、家族サービスと言う事で、カラオケに行く事にする。

今回も秋葉原のパセラに向かうのだが、ちょっと時間を作ってにっしんカメラに寄り道。
昨日アレだけ購入したので、流石にカメラやレンズの購入は考えていないけど、昨日買ったレンズの保護フィルターが欲しくてね。

一応、昨日、フジヤカメラや荻窪さくらやで新品の保護フィルターも確認をしたんだけど、
最近は、強化ガラスやジュラルミンや真鍮製の枠、撥油・撥水性に透過率を高めるコーティングと言った高機能フィルターばかり。
77mm径とは言え保護フィルターに5000円以上は出す気には成れないので、安いフィルターか中古を探そうと思ってね。

運良く、にっしんカメラに62mm径のワイドと77mm径があったので購入。因みに2枚で2100円でした。

その後はパセラに向かう。
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3時間の内、1時間ちょっとは食事に費やして、残りの2時間弱は"I've系”オンリーで歌う。

その後は、相方の希望でリラックマストアと、お土産が買いたかったので東京ソラマチに向かう。

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スカイツリーは今回も昇る気が無かったので、待ち時間すら見ませんでした。
だって、冬休み期間中は、どう考えても混雑してそうだからね。

東京 中古カメラ店巡り と 呑み会

今日は、関東の友人と恒例の中古カメラ店巡りをしてきました。
先ずは中野駅に10時集合だったのだが、中央線が少し遅れていて数分遅れで到着。

フジヤカメラで狙っていたのは、Nikon AF 20mm F2.8Dで、爪付併せて在庫は3本。
ただ、今回は在庫チェックを余りしていないので、他の店もチェックしたいと思い、買わずに店を出る。

次は荻窪さくらやに向かう。
ココでは、毎年恒例のフイルムのまとめ買いと、Nikon AF-S 300mm F4Dだけど、在る事は確認して昼食を取りに行く。

昼食は何時のもの立ち食いそば屋と言う話が出たけど、道中"てんや"が在って、私は入った事が無いので"てんや"で昼食を取ることにする。

その後、荻窪さくらやでフイルムをまとめ買いすると荷物が多くなるので、新宿のアルプス堂~池袋のビックカメラと回って、再びフジヤカメラへ。

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友人が悩んでいる隙にNikon AF 20mm F2.8Dを購入し、友人が買物している間に、Nikon HB-4も購入。

次は荻窪さくらやで、AF-S 300mmF4DとテレコンバーターTC-14 E IIとマンフロット200PLとフイルムのまとめ買い。
フイルムは、PROVIA 100FとPROVIA 400XとVelvia 100と、生産終了が発表された120サイズのVelvia 100Fを各20本の計80本。
これだけ買うと、金額も金額だけど、重量も重量で持ち運びに難儀する(^^;

メイン機材はMINOLTAだけど、今後MINOLTAからカメラが出る事は無いし、電子ビューファインダーのソニーは嫌だから、
今後はNikonを充実させていこうと思ってね。

その後、友人の希望で浅草に向かい、その後は、何時通り新橋の粟田口で17時頃から呑み会。
今日は21時から予約で満席だそうで、20時過ぎにはお開きと何時もより早い帰宅でした。

上京

年末なので妻の実家に帰省しました。

何時もなら、妻を先に上京させて、私は泊まり勤務明けで職場から直行するのだけれど、
今回は都合上、泊まり明け勤務で一度帰宅し、体制を立て直して妻と2人で上京する事にする。

今日の機材は、
Nikon F5とRicoh GR DIGITAL IIIをNOMADIC TP-03 ターポリン フラップショルダーSに入れ、
荷物は多くはないんだけど、帰りにお土産とか増える事を見越して、着替えなどはZERO HALLIBURTON ZRP-Fに入れる。
因みに、Nikon F5はボディだけ。今回はNikonのレンズを買う予定なのでテスト用ボディを持参する事にした。

今回は、職場から帰宅し出直す時間と、交通費の低減と昼食・昼寝の時間を確保する為に、名古屋13:29発のこだま656号を選択。

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昼食はちょっと贅沢に、「海女の玉手箱」を購入。
鳥羽市の現役三世代海女さんとコラボした新商品で、JR・近鉄の名古屋駅限定だったし、魚介好きとしては気に成るので購入。
ビールはぷらっとクーポン2枚を、キリンクラシックラガーを2本と交換。昼間っから呑む気満々(^^;

食後は昼寝して、富士川でふと目覚め、綺麗に見える富士山をが舐めたりしつつ、東京16:17着。
特に中古カメラ店巡りをすることもなく、妻の実家に向かう。

エツミ APEX D-7

昨日行った、歳末 丸栄 中古カメラ・用品大バーゲンで購入したエツミ APEX D-7です。

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スペックは:
外寸:幅:330mm×高さ:190mm×奥行き:190mm(実測値)、重量:500g
内寸:幅:225mm×高さ:160mm×奥行き:130mm

カメラバッグと言うと耐久性を重視しコットンやバリステックナイロン製が多いが、
エツミ APEX D-7はさらりとしたナイロンツイル製なのが特徴的でポケットのマチの大きいトートバッグ型のカメラバッグ。
サイドポケットに財布や予備フイルム、フロントポケットに携帯電話や予備バッテリー・小物類が納まるのが便利。

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収納例1
左側は、MINOLTA AF 50mm F2.8 MACRO(D) と AF ZOOM 24~105mm F3.5-4.5(D)
中央は、MINOLTA α-9 + VC-9M
右側は、Ricoh GR DIGITAL III と AF APO TELE ZOOM 100-300mm F4.5-5.6 (D)
縦位置グリップの付いたフラッグシップ機に、
最近の大柄な鏡胴ではない標準ズームと望遠ズームに、中望遠程度までの単焦点レンズ1本とコンパクトデジタル機が納まる。

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収納例2
左側は、PENTAX PENTAX-FA 31mm F1.8 AL Limited と PENTAX-FA 43mm F1.9 Limited
中央は、PENTAX MZ-S
右側は、Ricoh GR DIGITAL III と PENTAX-FA 77mm F1.8 Limited
縦位置グリップの付いたミドルクラス機に広角、標準、望遠の短焦点レンズを各1本とコンパクトデジタルなら余裕で収まる。

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収納例3
左側は、Voigtlander ULTRON 40mmF2SL・COLOR-HELIAR 75mmF2.5SL と APO-LANTHAR 90mm F3.5 SL
中央は、MINOLTA NewX-700 + モータードライブ1
右側は、Ricoh GR DIGITAL III と APO-LANTHAR 180mm F4 SL
モータードライブの付いたMF機に、
レンズを積み重ねる事になるが標準・中望遠2本・望遠のレンズ4本とコンパクトデジタルが収まる。

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収納例4
左側は、Carl Zeiss BiogonT* 28mm F2.8 と PlanarT* 35mm F2・PlanarT* 45mm F2
中央は、CONTAX G2
右側は、Ricoh GR DIGITAL III と SonnarT* 90mm F2.8
レンジファインダー機等に、レンズを積み重ねる事になるが広角2本、標準、中望遠のレンズ4本とコンパクトデジタルが収まる。

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サイドポケットはクッションが薄いので自衛が必要だが、Ricoh GR DIGITAL IIIとフイルム2本が収納出来る。
この場合、メイン気室に中望遠程度までのレンズがもう1本収納出来る場所が確保出来たり、レンズの積み重ね収納が解消出来る。

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因みに紙箱から出したフイルムだけを収納すれば、4列2段で8本が綺麗に収まる。

エツミ APEX D-7は2008年に発表され、現在はカタログ落ちしています。

歳末 丸栄 中古カメラ・用品大バーゲン

何時もの古くからの友人2人と、歳末 丸栄中古カメラ・用品大バーゲンに行ってきました。

クリスタル広場に10時に集合し、速攻で丸栄8階の催事場に向かう。
期間中唯一の土曜なのに、閑散とした会場に愕然としつつ、人混みが嫌いなので一安心。
だけどこの閑散具合は、消費税増税による購買意欲の低下が原因か、それとも最近、良いモノが少ないのが原因か……

今回は上京前なので、東京の中古カメラ店の在庫状況や価格も頭に入れて会場を徘徊するも、狙っていたレンズの出物は無し。
他にも気になる機材は幾つか在ったんだけど、使用目的よりコレクション的だったり、今日買わなくても良かったり……

Photo M「Parcferme 一眼用3Wayカメラバッグ」を買ったばかりなのに、エツミ APEX D-7(?)を購入しました。
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使用目的はほぼ一緒で、レンジファインダー機やMF一眼レフにレンズ3~4本を持って、酒蔵巡りとか古い町並み歩きに持ち出そうと思ってね。

あと、前回から価格が半額になっていた「ロープロ トップローダープロ 75AW」も気には成ったんだけど、
コレだと、収納出来るレンズが限定されそうだったから、今回は見送り。

今回は狙っているレンズの出物が無く、ボディはもうこれ以上増やすのは如何かと思い買い控えているので、
後ろ髪を引かれる事も無く会場を後にし、友人2人とはま寿司で夕食。
ビールがスーパードライなのが残念だったが、寿司なら日本酒が良いので実害無し。
初めて100円寿司に行ったけど、味はまぁまぁで、シャリが小さめだから普段より2~3皿は多く食べれた感じ。

食後は前回、行けなかったカラオケに行き、ちょっと食べ過ぎておなか一杯だったのでお酒無しで2時間ほど歌い解散。

日本カメラ と アサヒカメラ

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1月号の日本カメラとアサヒカメラを購入してきました。

今月号は日本カメラ・アサヒカメラともデジタル系とハウツー系が中心の紙面で、
毎年恒例で、日本カメラにフォトコン入賞作品集、アサヒカメラが岩合光昭プロの「猫にまた旅」写真カレンダーが付属しています。

両誌とも撮影後にピントの位置を変える事の出来るライトロイルムを特集している。
ライトロイルムは凄い技術だとは思うが、個人的には全く興味なし。
露出すらカメラに任せで撮影し、RAWなら後から劣化無しでレタッチ出来て、ピント位置も後から調整出来てしまっては、
撮影する瞬間のカメラマンの意思と言うのが蔑ろにされてしまうような気がして、撮る事を楽しみたい私には向かないカメラだと思うのよ。

日本カメラで面白かった記事は、特集の「究極のカメラ選択2015」、「古典的撮影技法の極意」ですね。
「究極のカメラ選択2015」は興味の無いカメラも特集されているけど、全体的に面白かったし、
「古典的撮影技法の極意」は再勉強や、撮らないジャンルの勉強になったからね。

アサヒカメラで面白かった記事は、「最新超望遠レンズに見る レンズの近未来」ですね。
モータースポーツ撮影や鉄道撮影用に超望遠レンズを検討しているから、役に立った記事かな。
でもまぁ、今月号のメインは「岩合光昭プロの「猫にまた旅」写真カレンダー」だったりしますが(^^;
あと、誌面構成が変わったので、読みながら違和感を感じました。

Photo M「Parcferme 一眼用3Wayカメラバッグ」

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スペックは、
外寸:幅:310mm×高さ:180mm×奥行き:135mm、重量:780g
内寸:幅:260mm×高さ:155mm×奥行き:105mm

カメラバッグらしくないデザインと、ポケットの多さに着脱式の簡易レインカバーが付属。
レインカバーが付属したカメラバッグは多々在るが、着脱式と言うのは「Parcferme 一眼用3Wayカメラバッグ」しかしらない。
カメラバッグ一体型のレインカバーは使用後に干すのが不便だが、この着脱式は干すのが楽なので便利。
ボディバック、ショルダーバッグ、ヒップバッグと多様に使える便利なカメラバッグ。

マチの在るフロントポケットに財布や携帯電話、フイルム」2~3本が収納でき、
サイドのメッシュポケットに330ml程度のペットボトルが入る。

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収納例1
左側は、MINOLTA α-7 Limited + VC-7
右側は、MINOLTA AF ZOOM 24~105mm F3.5-4.5(D)
縦位置グリップ付きのミドルクラス機と標準ズームが収納出来る。
但し、NikonのAF-s VRのような大柄なレンズは除く。

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左側が、MINOLTA AF ZOOM 24~105mm F3.5-4.5(D)
中央が、MINOLTA α-70
右側が、MINOLTA AF APO TELE ZOOM 100-300mm F4.5-5.6 (D)
縦位置グリップ無しのエントリークラス機なら、標準・望遠のWズームが収納出来る。
但し、NikonのAF-s VRのような大柄なレンズは除く。

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左側が、MINOLTA M-ROKKR 28mmF2.8
中央が、MINOLTA CLE + MINOLTA M-ROKKOR 40mmF2
右側が、MINOLTA M-ROKKOR 90mmF4 + カメラケースに入れたRicoh GR DIGITAL III
レンジファインダー機にレンズ3本とコンパクトデジタル機が収納出来る。

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左側が、Car Zeiss BiogonT* 28mm F2.8とCarl Zeiss PlanarT* 35mm F2の積み重ね
中央が、CONTAX G2 + Carl Zeiss PlanarT* 45mm F2
右側が、Calr Zeiss SonnarT* 90mm F2.8 + カメラケースに入れたRicoh GR DIGITAL III
レンズを積み重ねる事さえ厭わなければ、レンジファインダー機にレンズ4本(標準系3本、望遠系1本)が収納出来る。

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左側が、FUJIFILM GF670 Professyonal
右側が、専用フード + カメラケースに入れたRicoh GR DIGITAL III
中判レンジファインダー機と専用フードにコンパクトデジタル機も収納出来るも、横方向がちょっとキツイ。

欠点としては、ボディバッグストラップを収納しショルダーバッグとして使用すると、タブレット収納スペースを圧迫する事。
まぁ、私はタブレットを所有していないし今後も所有する気も無いので実害は無いのだが、ガイドブック等を入れたいときにはちょっと不便かな。

Photo M「Parcferme 一眼用3Wayカメラバッグ」を購入しました

デジカメWatchで紹介されていたフルサイズ機もOK!手頃なお散歩バッグ
Photo M「Parcferme 一眼用3Wayカメラバッグ」を購入しました。

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記事ではNikon Dfを収納してたりするけど、私の目的はレンジファインダー機が中心。
酒蔵巡りとか古い町並み歩きにレンジファインダー機を持ち出すのに丁度良さそうなカメラバッグで、
フロントポケットにマチが在るので財布や携帯電話も収納出来るし、切符類を入れるに便利なポケットも在って、
サイドに330ml程度のペットボトルが納まるのも理想的だし、値段も手頃なのが嬉しい。

あと、30円で送料無料になったので、500円の「超コンパクトブロアー」も同時購入。
送料に540円払うより、持ち運び用のコンパクトなブロアーが欲しかったから、丁度良かったよ。

最近、大掃除疲れと寒さに負けて撮影に行けないもんだから、物欲全開(^^;

岩村醸造 「ゑなのほまれ 特別本醸造 Base」

岩村醸造の「飲みくらべ頒布会 第3回」が届きました。
飲みくらべ頒布会は今年で6年目の注文です。
寒い冬場はビールが余り進まず、最近は焼酎のお湯割りを楽しんだりもしますが、日本酒が良いので今年も注文しました。

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「ゑなのほまれ」は岩村醸造で創業以来続いている伝統銘柄ですが、今春に大幅リニューアルをしてラベルデザインも一新。
Baseの名の通り、ひだほまれ特有の優しい甘味を表現しつつ、くどくない程度に抑えられた標準的なお酒です。

日本酒度:-4
酸度:1.4
アルコール度数:15.4%
原料米:ひだほまれ
精米歩合(麹):50%精米
精米歩合(掛):50%精米
飲み頃温度:冷や~熱燗

岩村醸造 「女城主 特別本醸造 諸白

岩村醸造の「飲みくらべ頒布会 第3回」が届きました。
飲みくらべ頒布会は今年で6年目の注文です。
寒い冬場はビールが余り進まず、最近は焼酎のお湯割りを楽しんだりもしますが、日本酒が良いので今年も注文しました。

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女城主のラインナップの中でもっともベーシックなお酒だそうです。
悪く言えば「可もなく不可もなく」だけど、キレの良い後味で飲み飽きる事が無いお酒です。

日本酒度:+3
酸度:1.3
アルコール度数:15.3%
原料米:ひだほまれ
精米歩合(麹):50%精米
精米歩合(掛):60%精米
飲み頃温度:冷や~熱燗

フジフイルム Velvia 100F(120サイズ)生産終了…

私の愛用するフイルムの銘柄の一つ、フジフイルム Velvia 100Fの120サイズの生産が終了するそうです。

富士フイルム、120サイズのベルビア100Fの販売を終了

赤緑が強調される鮮やかさが売りのVelvia 100の比べれば忠実発色だけど、
忠実発色が売りのPROVIA 100Fに比べればちょっと鮮やかと言うのが気に入って、ネイチャーや風景に良く使っていたんだけど、
135サイズが生産終了し、Velvia 100Fを使いたいが為に中判カメラに手を出したりもしたけど、
最後の砦の120サイズも生産が終了し、2015年2月出荷分が最後になるようです。
まだ、4×5サイズと8×10サイズは生産を継続するけど、流石に4×5サイズや8×10サイズにまで手を出す勇気はね……

昔は被写体に応じて、PROVIA 100F、Velvia 100F、ASTIA 100F、そしてTREBI 100Cを使い分けて、
高感度が欲しい時にPROVIA 400F(後にPROVIA 400X)と使ってきたけど、
結局、私が愛用してきたフイルムで残ったのはPROVIA 100FとPROVIA 400Xだけ……時代とは言え寂しくなるね。

生産終了の理由は、「需要の減少により提供の継続が困難になった」だそうだ。
確かに、今、スマートフォンで撮影している人はよく見かけるが、フイルムカメラを持ち歩いている人を見る事は先ず無い。
鈴鹿サーキットでモータースポーツ撮影に限っては、ほぼ100%がデジタルカメラだろう。

だけど、私はまだデジタルカメラをメインにしたくないんだよね。
撮影枚数が多くなるモータースポーツ撮影や、フイルムでは厳しい低照度下での撮影にはデジタルカメラを使うけど、メインはフイルムなのよ。

「撮る」と言う行為は同じなんだけど、私は1台のデジタルカメラを購入した所で、物欲は満足しないと思うのよ。
私は、気分や被写体、撮影環境に併せて、多様なカメラを使うことを楽しいと思って居るので、
どんな高性能でも1台のデジタルカメラでは満足しないし、旬の短いデジタルカメラを何台も所有する気も起きない。
時には、使いたいカメラ・レンズが在るから、そのカメラに合わせた被写体を探す時も在るくらい。

それに、素人カメラマンの私には当然クライアントは居ないし、
誰の意向に沿うことも無く、お金が続く限り、私が使いたいカメラで私の撮りたい被写体を撮影するだけ。それ以上でも以下でもない。

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幸いにも、120サイズのVelvia 100Fは20本在庫を持っていて、135サイズはまだ6本残して在る。

もう在庫の少ない135サイズはVelvia100に移行するとしても、120サイズのVelvia 100Fは年末に買い込んでおこうかな。
冷蔵庫に色々な銘柄のフイルム併せて76本在って、野菜室の一升瓶とあわせて家族には不評だけどね(^^;

SIGMA AF 120-300mm F2.8 EX DG OS HSMを売却しました

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昨年9月に購入し、Nikon F5でAFが動作せずメーカー送りになった、
SIGMA AF 120-300mm F2.8 EX DG OS HSMとSIGMA AF 2X APOテレコンバーター EX DGを売却しました。

売却した理由は、テレコンバーター使用時にAF動作が驚くほど遅く、モータースポーツ撮影には向かなかったから。
今年のWTCC/スーパー耐久で使用したけど、
Nikon F5 + SIGMA AF 120-300mm F2.8 EX DG OS HSM + SIGMA AF 2X APOテレコンバーター EX DGより、
MINOLTA α-9 + MINOLTA AF APO TELE 300mm F4 G + MINOLTA AF 1.4倍 テレコンバーター APO (D)の方が、AF動作が速く感じたくらい。

超音波モーター仕様とは言え、テレコンバーター使用時なので多少のAF動作が遅くなるのは覚悟がしていたけど、
ケンコーテレプラスとかじゃなくて、純正テレコンバーターを組み合わせたのに、
テレコンバーター使用のボディ内モーター仕様に負けるって如何よ?

それに、流し撮りメインで撮影するなら、絞りをF8~11かそれ以上に搾る事が多く、開放F値がF2.8である必要性も感じなかったし、
APSサイズのデジタル一眼レフを使えば、70-200mmF2.8に2.0倍テレコンバーターか、300mmF4に1.4倍テレコンバーターでも十分。

まぁ、テレコンバーター無しで使えばソコソコ速いんだけど、
300mmで使用するならこのレンズじゃなくても良いし、300mmで使うと周辺がちょっと甘いんだよね。
2.0倍テレコンバーター使用時はレンズ中心を使うから、良い描写力なんだけどねぇ~

一時、所有するNikon F5側の問題も考えたけど、Nikon AF-S 70-300mm F4.5-5.6G VR IFならスッとピントが合うからね。
ちと高い勉強代になったけど、このまま所有し続けても出番が無さそうなので、売却しました。新しいオーナーに可愛がって貰えよ~

CPUの相性問題とか結構在るみたいだし、もうSIGMA製のレンズを買うのは止そう……

シャコバサボテンの花が咲きました

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昨年、一鉢枯れてしまいましたが、残ったもう一鉢のシャコバサボテンに沢山の花が咲きました。

「北斗星」来春運行終了へ…

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2002年5月23日 札幌駅にて撮影。

「北斗星」来年度廃止へ…ブルートレイン姿消す

今年5月の「トワイライトエクスプレス」の運行終了の報道が記憶に新しい中、
「北斗星」(上野~札幌間)も、車輌の老朽化や北海道新幹線開通により、来春、運行を終了し、
ブルートレインが定期運用から全て消えてしまいます。

廃止の理由は、勿論「車輌の老朽化」も在るでしょうが、「北海道新幹線の開通」が大きな理由でしょうね。
主に青函トンネル内での北海道新幹線の工事や試運転に時間が必要となり、北斗星を走らせるのが邪魔になる事と、
青函トンネルが北海道新幹線規格になってしまうと、そこを通れる旅客用の機関車が存在しない事でしょうね。

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ただ、「北斗星」は2002年5月23日に乗車できたんですよ。
近所の駅のみどりの窓口に毎日確認に行ったら、乗車9日前にロイヤルが奇跡的に取れてね。
予定の1日前の列車だったけど、もう2度とチャンスは来ないと思い、予定変更してまで乗ったのよ。

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ウェルカムドリンクのセット。右端のウイスキーのミニボトルは勿体無くてまだ飲んでなかったり(^^;

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上野駅に到着。ココまで牽引してきたEF81 99号機はもう廃車になっているのかな?

干支が一回りした12年も前の話なんだけど、今でも良い思い出だし良い経験をしたと思っている。
個室内の照明を消して、お酒をチビチビやりながら車窓を眺めている時は至福だったよ。

夜行寝台列車が激減し、JRでは「ななつ星in九州」、「カシオペア」、「サンライズ 出雲・瀬戸」に「はまなす」だけになるのかな?
「ななつ星in九州」に乗るのは金額的に無理だし、「カシオペア」は頑張れば乗れるけどプラチナチケット、
「サンライズ 出雲・瀬戸」や「はまなす」は名古屋からじゃ乗りにくい……

なんか、寂しくなりますし、鉄道旅行がつまらなくなって行きますね。
近鉄のように、乗る事を楽しむ「しまかぜ」のような列車も在るのに、
JRは車内販売も廃止が相次いでいるし、益々JRに乗るという行為はタダの移動手段化していきそうです。

新幹線が通っていない地域の人達には、悲願の新幹線だとは思うけど、狭い日本、そんなに急いでどうするんだろうね。
そもそも、新幹線が開通したら並行在来線が廃止や第三セクター化されて、地元の人は不便になる事の方が多いと思うのにね。

新幹線の延伸には賛否が在って当然だけど、私は鉄道旅行が益々つまらなくなっていくと思うよ。

「北斗星」は本格的に撮影した事がないのよね。撮りに行きたいけど、上野~札幌間は流石に遠い。
撮れるチャンスは年末に上京した時に上野近郊で狙う程度だけど、廃止が決まってからはマナーの悪い輩も増えるからなぁ……

信楽高原鉄道-勅旨駅

デジタルカメラ撮影分~

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カメラ:Ricoh GR DIGITAL III
レンズ:Ricoh GR Lens 6mmF1.9
シャッター速度:1/760秒
絞り:F2.8
露出補正:なし
ISO感度:ISO800

各駅で狸が迎える信楽高原鉄道。

信楽高原鉄道-信楽IC付近

デジタルカメラ撮影分~

R0015799.jpg
カメラ:Ricoh GR DIGITAL III
レンズ:Ricoh GR Lens 6mmF1.9
シャッター速度:1/1520秒
絞り:F4.5
露出補正:+0.7段補正
ISO感度:ISO800

霧の中を走る信楽高原鉄道を撮影。

滋賀県甲賀郡信楽町のマンホール

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滋賀県甲賀郡信楽町(現:滋賀県甲賀市信楽町)の汚水用マンホールの蓋で、信楽高原鉄道 勅旨駅付近で撮影しました。

中央に信楽町の「し」をモチーフにした町章を配置し、その周囲に町の花である「ヤマツツジ」と町の木である「アカマツ」を配置しています。

因みに甲賀郡信楽町は、2004年10月1日に水口町、土山町、甲賀町、甲南町、水口町が合併し、甲賀市信楽町となりました。

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因みに、小口径のマンホールの蓋で同デザインが採用されています。此方も信楽高原鉄道 勅旨駅付近で撮影しました。

滋賀県甲賀郡水口町のマンホール

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滋賀県甲賀郡水口町(現:滋賀県甲賀市水口町)の汚水用マンホールの蓋でJR草津線 貴生川駅前で撮影しました。

中央部に大きく「水口曳山祭の曳山の車輪」を配置し、その軸部に「みなくら」「おすい」と標記され、
その曳山の車輪の外周に町の花である「サツキ」を配置し、外周は4重の四角推の滑り止めが施されています。

因みに甲賀郡水口町は、2004年10月1日に水口町、土山町、甲賀町、甲南町、信楽町が合併し、甲賀市水口町となりました。
プロフィール

PoLo

Author:PoLo
~未来は何処の空の下へ~
へようこそ!

「銀塩カメラ・銀塩写真」、「国内旅行」
「お酒」、「美味しい食べ物」、
「自転車」、「鉄道(客車・貨物等)」、
「ガーデニング」、「機械式時計」、
「I've Sound」と、
「ラブライブ!」シリーズが
好きな放蕩者の管理人PoLoが、
ストイックに我欲を追求し、
思いのままに書き連ねます。

被写体は、風景や古い街並み、
夜景、ネイチャー、鉄道です。
撮影はリバーサルフイルムを使用し
現像・スキャンに時間が掛かるので
公開は撮影から、
2~3ヵ月後を目標とします。

2013年5月にα Sweet DIGITAL、
2014年8月にα-7 DIGITAL
2017年5月にD700
2018年5月にD300
2018年8月にK-5IIs
2019年5月にX-E2を購入するも、
メインはフイルムから変えずに、
毎月フイルム5本撮る事を目標に、
色々な被写体を撮影しています。

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