Rail Magazine No.407 2017-08

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Rail Magazine No.407 2017-08を先日に泊まり勤務明けで書店に買いに行くも、既に在庫なし。
クルマで近隣書店をハシゴするのは面倒だし、取り寄せてもらっても二度手間になるので、Amazoneで注文し先日届きました。

Rail Magazineは雑誌としては高額なので興味のある号だけ購入していますが、今回は関西線特集だったので購入した次第です。

Amazoneで注文したけど、Amazoneもプライムを何とかして試させようと、滑稽なほど必死なのがちょっとウザい。
今までも「プライムを試す」以外は分かりにくく、無意識に「試す」を押させるような仕様になっていたけど、
注文画面の「次へ(試す)」になっていて、半ば強制的にプライムを試させてようとする。
下手をしたらプライムを試したことを気づかず、そのまま年会費を徴収されてはじめて気づく事例が出て来るんじゃない?

今回、6/21 12:26に注文して、プライムだと6/23日着、通常便でも6/23-24と言う予定で6/23の到着。
プライムの到着予定も6/23で、通常便での到着が6/23。正直、月400円払う価値を全く感じられない。

それ以外も、映画やテレビをAmazoneで見たいと思わない。
音楽も好きな曲はジャケットやブックレットも含めて所有したいと思うので音楽をダウンロードで買おうとは思わないし、
作業BGM等で手を止めたくない時はラジオを掛ける事はあるが、
聞きたい曲は買うし、そうでない曲は聞こうと思わないので、Amazoneで音楽を聴く必要はない。
写真の保存もオンラインストレージは嫌いだし、イマイチ信用できないので使わないし、
Amazoneのタイムセールも、私は欲しいモノは私の欲しいタイミングで買うので、セールだからと飛びつくことはない。

通販は、Amazoneかビックカメラしか使わないけど、毎月使うわけではなく、長い時だと3ヶ月使わない事も往々にしてある。
今回のRail Magazineでも、近所の書店で手に入ればAmazoneを使わなかったからね。

そんな私が、月400円、年4,800円も払ってプライム会員になる必要なんて全くないんだよね。

日本カメラ と アサヒカメラ

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7月号の日本カメラとアサヒカメラとを買ってきました。

今月号は共にソニーα9を特集していますが、私はソニー製のカメラには全く興味がありません。
百歩譲ってα900はMINOLTAレンズをフルサイズで使いたいという意味合いで選ぶか可能性はありますが、
基本的に電子ビューファインダーが嫌いですし、30%も光量をロスするトランスルーセントミラーなんて論外。

日本カメラのメイン記事は「プロが使うカメラバッグの中身」ですが、本当に中身を公開しているだけで格別の説明がある訳でなく、
写真に番号を振って説明と対応させる方式を採用していますが、数が多くて読みにくく、少々疲れました。

面白かったのは「MFの極意」で、電子ビューファインダーや超高画素機には興味はないですが、
普段からMFを使いますし、コシナのインタビュー等は面白かったですね。

「この夏必ずゲットしたい カメラ・レンズ・用品はコレ‼」はデジタル関連の商品ばかりで、余り食指がそそらないモノばかりでしが、
半面、別ページのPENTAX KPの見開き1ページの特集で、ISO818200まで使える事が書いてあって、ちょっと闇鉄撮影に使えないかと考えてみたり。
ISO818200ってISO100の13段オーバーだから、日没後でも動いている車両止められるかなぁ~ってね。

アサヒカメラは毎年恒例のヌード特集を人物撮影大全として、ヌードに限らず幅広く人物撮影を特集しています。
その中に「盗撮冤罪から身を守れ」と、一連の肖像権やプライバシー権等々の問題特集の流れを汲んだ記事も掲載しています。
厄介な時代で必要な特集なのでしょうが、まぁ読んでいて面白い企画ではないですし、
「是が非でも警察に協力しろ」、「任意と拒んでも時間の無駄」的な事が書いてあってねぇ……
まぁ、警察官も一部にクズが居るから、協力したくないと強く思うんですがねぇ~

あと連載記事の「麗しき名列車」がトランスイート四季島で、写真は美しいのですが昨今のクルーズトレイン一辺とにはちょっと疑問。
ほかに「銀塩カメラ放蕩記」がMINOLTA XD-sだったり、ニッコール千夜一夜物語がAiAF DC135㎜F2だったのが、良かったですね。

日本カメラ と アサヒカメラ と 旅と鉄道 と Rail Magazine

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6月号の日本カメラとアサヒカメラと、7月号の旅と鉄道とRail Magazineを買ってきました。

今月号は、両誌ともソニーα9を特集していますが、私は全く興味なし。
ソニーは嫌いだし、電子ビューファインダーも馴染みにくいし、画像素子よりマウント口径が小さいカメラに魅力を感じない。
それに私は、α-7もα-9も最高のファインダーを搭載したMINOLTAのカメラの方が好きだからね。

日本カメラのメイン記事は「いま気になるプリンターの写真力総チェック」ですが、私はお店プリント派。
コストや手間に耐久性を考えたら、お店プリントの方が良いと思っているからねぇ~
「車から降りてすぐ撮れる絶景」は面白い記事でしたが、当地からは遠い場所ばかりですし、最近は車を使わないからねぇ……

アサヒカメラのメイン記事は「いまさら聞けないカメラ・撮影のこと」をメイン記事にしています。
まぁ、よくに似た内容の記事を時折見かけますが、読み物としては面白かったですね。
あと、「カメラはミラーレスに進むのか」で歴代カメラグランプリ受賞カメラを取り上げているのは面白かったですね。
まぁ私は、光学ファインダーが好きなのでミラーレスに進んでほしくないですけどね。コンパクトさは魅力だけどさ。

あと、「麗しき名列車」で坪尻駅の写真が掲載されていて、懐かしさと共に十数年ぶりに再訪してみたいと思いました。

旅と鉄道は、「グルメ鉄&呑み鉄」と各地の美味いモノ、美味い酒を特集しています。
お酒を飲んでも良い事が鉄道旅行の醍醐味ですし楽しみですから、良い特集だと思いますし面白い記事ですが、
観光列車中心なのがちょっと残念な感じですね。
クルーズトレインや観光列車も良いとは思いますが、選択肢がそれだけに狭められるのは御免です。

Rail Magazineは雑誌としては高い部類なので、最近は貨物列車や機関車特集の時だけ購入しています。
まぁ、毎年似通った内容ですが、在ると撮影に便利ですし、読み物としても面白いので購入しました。

日本カメラ と アサヒカメラ

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5月号の日本カメラとアサヒカメラを買ってきました。
今月号は共にNikon D7500を特集していて、
日本カメラがハウツー系、アサヒカメラが肖像権関係を中心にミラーレススタイル 04が付録としてついています。

両誌ともが特集しているNikon D7500ですが、事前情報が全くないまま突然発表された感が在って、驚きました。
両誌とも肯定的ですが、私としてはD750以降のチルトモニターが横位置でしか使えないのが、中途半端で嫌なんですよね。
中途半端なモノを付けるくらいなら、いっそ無い方が潔いと思ってしまうからねぇ…

日本カメラのメイン記事は「写真家たちの”決め設定”はコレだ!」で各ジャンルのプロのカメラ設定を特集してしますが、
銀塩派の私には「名機ニコンFを今買う!」や、「身近ではじめる天体撮影入門」、「ベルボン ミャンマー新工場探訪記」が面白かったですね。

アサヒカメラは「都市の情景」をメインに、肖像権侵害問題が特集を前面に出しています。
肖像権やプライバシー権等々の問題など、厄介な時代で必要な特集なのでしょうが、まぁ読んでいて面白い企画ではないですね。

その反動か、連載記事の「ふらり旅(呑み)日記」、「麗しき名列車」、「銀塩カメラ放蕩記」が面白い感じですし、
「楽園写真術」の棚田の写真は美しくて良かったです。

旅と鉄道 5月号

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別冊を除き、書店に取り置きを頼んである、「旅と鉄道」の5月号を買ってきました。
旅と鉄道誌を買い出したのは1999年秋の号からと古く、途中、休刊した時期が在るものの、唯一定期購読を続けている鉄道雑誌です。

今月号は「鉄道×アニメ 聖地巡礼」がメイン記事で、最新アニメから思い出のアニメまでの聖地を巡る旅を特集していています。
表紙が「君の名は。」のイラストなのに驚きましたが、開いてみてイラストが中心の誌面作りは誌上初の試みと思え、
「よく頑張ったなぁ~」ってのが第一印象でした。

まぁ昔、「お嬢様特急」や「センチメンタル・グラフティ/ジャーニー」などの背景探しをしていた頃はマイナーな趣味でしたが、
「おねがい・ティーチャー/ツインズ」辺りから認知され始め、「君の名は。」や「聲の形」で一般にも広がった印象がありますね。

鉄道雑誌としても旅雑誌としても面白い特集を組んだものだと思います。

日本カメラ と アサヒカメラ

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4月号の日本カメラとアサヒカメラを買ってきました。

今月号は日本カメラがデジタル系、アサヒカメラが京都特集が中心で、ともにCP+2017を取り上げています。
アサヒカメラは珍しい事に別冊付録「原 美樹子 Change」と「京都国際写真祭 LOVE」の2冊が付いています。

日本カメラは「高画素か、連写か、どっちを選ぶ !?」と、最新30機種の撮り比べ特集をメインにしています。
まぁ、私は超高画素機に全く興味がわかないのですが、連写はデジタル機の購入の参考にはなったかな。

あと、「買って楽しい激安コンデジの魅力」は、GR DIGITAL IIIの代わりになるズームの効くコンデジ探しの参考にはならなかったけど、
面白いコンデジが多くて楽しい企画でした。

見開き1ページの企画ですが「お蔵入りカメラ&レンズ列伝」は、Nikon DLの発売中にに引っ掛けてのブラック企画にも見えるけど、
個人的には面白かったですね。
まぁ、NikonもDLじゃなくて、28Ti Dとか35Ti Dとか出せばいいのにね。デジタルなのにアナログなクルクル針って面白いじゃん。
余談だけど、エプソン RD-1がデジタルなのにクルクル針だったねぇ~

アサヒカメラは、「京都の風情を撮り尽くす」がメイン記事で、京都を主題に、祭、文学、花、鉄道と細分化した特集で読み応えが在りました。

最近アサヒカメラが力を入れている法律・マナー特集が、「写真好きのための法律&マナー」としてシリーズ連載化されました。
昨今はまとめサイトと称して他人の著作物をパクる事に全く抵抗の無いクズが多く著作権問題もですが、
肖像権やプライバシー権等々の問題など、厄介な時代で必要な特集なのでしょうが、まぁ読んでいて面白い企画ではないですね。

あと、「麗しき名列車」が天竜浜名湖鉄道だったり、「銀塩カメラ放蕩記」がMamiya C330 Professional Sだったりのが、良かったですね。

日本カメラ と アサヒカメラ

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3月号の日本カメラとアサヒカメラを買ってきました。
今月号は、ダーク調な日本カメラと、ポップなアサヒカメラと、対照的な雰囲気の表紙でした。
あと、アサヒカメラに「MIRRORLESS STYLE 03」が付録としてついています。

両誌とも新製品特集に誌面を割いていますが、最近、デジタル一眼レフ購入熱が冷めちゃってねぇ……
最新の高性能AFは便利だとは思うけど、MF置きピンで頑張れば良いし、
最新の高性能AEは便利だとは思うけど、内臓露出計+露出補正で頑張れば良いし、
最新の高感度特性には目を見張るけど、最悪ISO100を+2段増感すれば良いし、光跡を撮るのもアリだから、
今の機材で行けるところまで行ってみようと思い始めてね。

さて、日本カメラのメイン記事は「写真家たちの裏技・便利グッズ大公開」で、
道具から使用方法・裏技、心構えまで、各プロ1ページながら中々面白い記事でした。

あと、気に成った記事が、「超簡単にできる! フイルムスキャン入門」
愛用のフイルムスキャナーがあるから、フイルムスキャナーの現状には疎かったり、再勉強になったりと、役に立つ記事でした

アサヒカメラのメイン記事は、「桜風景の表現を極める」
季節柄定番の特集ですが、特集を読みつつ今春の撮影計画を立てつつ、「こう言う撮り方も良いなぁ…」と、構築していくのに良い記事でした。

旅と鉄道 3月号

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別冊を除き、書店に取り置きを頼んである、「旅と鉄道」の3月号を買ってきました。
旅と鉄道誌を買い出したのは1999年秋の号からと古く、途中、休刊した時期が在るものの、唯一定期購読を続けている鉄道雑誌です。

今月は「ローカル線日帰り旅 どんこう早春賦」がメインで、八高線や播但線などの大都市圏周辺のローカル線を中心に、
旬の井伊尚虎を巡る天竜浜名湖鉄道の旅に私鉄や第3セクター、クロスシート車・駅弁等の特集の誌面になっています。

春の青春18きっぷのシーズンに向けての特集のようで、ふらりと旅に出たくなりますね。

日本カメラ と アサヒカメラ

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2月号の日本カメラとアサヒカメラを買ってきました。
今月号は冬らしく、両誌とも雪景色が表紙を飾っています。

日本カメラは、「現代の隠れた名玉を探せ! 標準・単焦点レンズ 現行50本撮り比べ」と「モノクロ写真にこだわる」を二大特集とし、
「ニコン フイルムカメラの時代」、「ありがとう・さようなら コニカミノルタプラザ」等の記事を特集しています。

中でも、「現代の隠れた名玉を探せ! 標準・単焦点レンズ 現行50本撮り比べ」は、
最新のレンズばかりかと思ったら、現行と銘打ってあるだけにNikon AF-DやAi-sタイプやPENTAX SMC-FAタイプ等、
新品で売っているレンズを満遍なく取上げているのが良かったです。

他にも、ニコンのフイルムカメラの特集や、コニカミノルタが撤退して10年もギャラリーを続けてきた最後を特集したりと、
フイルム派にも面白い誌面構成でした。

アサヒカメラは毎年恒例の鉄道特集を中心に、新製品情報や、
「写真を無断使用する"泥棒"を追い込む為の、損害賠償&削除要請マニュアル」と、ネット時代に即した特集が中心で、
別冊付録と言うか別冊広告(?)の、「Canon imagePROGEAF PRO-1000」の冊子が着いています。

鉄道特集は毎年楽しみにしている特集の一つで、口絵も鉄道が中心で私の趣味にもあった紙面構成ですね。

「Photoshop Elements 15」と「KINGSOFT Office 2016 Personal」を購入しました 

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個人的には移行したい訳では無いが、
そろそろメイン機種をWindows10機の「礒村プロ監修 写真編集(RAW現像) エントリーモデル PS5J-A64/T」に移行しなくてはと思い、
15日の14時半に「Photoshop Elements 15」と「KINGSOFT Office 2016 Personal」をビックカメラ.comで発注しました。

最低限、写真の編集が出来ないと、ブログの更新すらままならないですし、
表計算ソフトが無いと、撮影データの管理も出来ないので、そんなパソコンなら使い意味が私には無いですからね。

16日の18~20時に時間指定したのですがやってこず、今日の16時ごろに届きました。
雪の影響が残る中、注文の翌日が指定できた事が半信半疑でしたが、案の定届きませんでした。特に問題は無いですがね。

Photoshop Elementsは、
KONICA MINOLTA DiMAGE ScanDual IVにバンドルされていたPhotoshop Elements2.0からの更新と大きく進化しました。
当初は、EPSON GT-X980に買い換えれば、Photoshop Elementsのバンドル版が付いているだろう…と思っていたのですが、
どうやら付いていないようで、それならGT-X980の購入は止め、ソフト単体で購入しました。
Photoshop Elementsを使い始めて15年程になりますが、ソフト単体での購入は初めてです。

「KINGSOFT Office 2016 Personal」は、
職場ではマイクロソフト純正のオフィスを使って居るので、マイクロソフト純正を買った方が良いのかもしれませんが、
私が望んだOSの更新ではないのに、OSを買ってやってマイクロソフトを儲けさせた上に、
個人では不要なパワーポイントまでセットになったクソ高いマイクロソフト純正を買って、
更に儲けさせるのが癪だったのでキングソフト製を購入した次第です。

ここ数日、パソコンに手を焼いていて、使い勝手が変わりすぎたWindows10に嫌悪感募って、
時折、叩き壊して捨ててやろうかと思ったりするので、仕事で疲れて帰ってきた今日のインストールは見送りました。
プロフィール

PoLo

Author:PoLo
~未来は何処の空の下へ~
へようこそ!

「銀塩カメラ・銀塩写真」、「国内旅行」
「お酒」、「美味しい食べ物」、
「自転車」、「鉄道(客車・貨物等)」、
「ガーデニング」、「機械式時計」、
「I've Sound」が
好きな放蕩者の管理人PoLoが、
ストイックに物欲・写欲を追求し、
思いのままに書き連ねるブログです。

被写体は、風景や古い街並み、
夜景、ネイチャー、鉄道です。
撮影はリバーサルフイルムを使用し
外注現像・スキャンに時間が掛かるので
更新は撮影から1ヵ月後を目標とします

2013年5月にα Sweet DIGITAL、
2014年8月にα-7 DIGITAL
2017年5月にD700を購入するも、
メインはフイルムから変わらず、
毎月フイルム5本撮る事を目標に、
色々な被写体を撮影しています。

誹謗、中傷、差別的発言、暴言、
猥褻・卑猥な言葉、事業者による宣伝、
記事内容と無関係な内容、
礼節を重んじない不快な投稿や、
道義的・法的に問題があるサイト、
有料・有害サイトへの誘導リンク等は、
管理人の裁量で削除します。

トラックバックは、
成人向けや出会い系サイトが多く、
不快なので受付けていません。

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趣味の範囲内での運営であり、
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