車検抹消は出来なかったな……

通勤は自転車に変え、徒歩か自転車で生活が出来る環境で、公共交通機関も近くに在るので、クルマが生活必需品ではなく、
車齢19年で維持費も嵩む事もあり、クルマを使わない生活を続けていたら、クルマの必要性に疑問を抱くようになった。

車齢13年超のクルマに重加算される自動車税も、知らぬ間に15%増税に改悪されて不快感は募る一方だし、
車齢18年超のクルマには、重量税の軽減から除外され本則に戻るので、0.5t辺り4,400円重加算される事にも納得はしていない。

結局、乗らなくても、毎年自動車税が13年超なので15%重加算の100円未満切り捨てで45,400円。
自動車重量税が、18年超なので軽減措置がなくなり2年で25,200円なので、1年あたり12,600円。
対して役に立たない自賠責保険が、安くなったとはいえ2年で26,680円なので、1年あたり13,340円。
任意保険が月額3,000円強なので1年で4万円弱掛かり、税金と保険だけで12万円弱の出費。
さらに、車検に出せば油脂類の交換を含めて8万円弱の出費になるので、全く乗らなくても年間16万円の出費。

正直、車を維持していく事が馬鹿らしくなってきたのよね。
年間16万円あれば、毎年2泊3日の旅行が出来るでしょう。それが税金や保険などの維持費に消えていく。
旅行に行けば美味しいものを食べ楽しい時間が過ごせるが、税金や保険などの維持費など払っても何も楽しくない。

そもそも、古い車に対する重加算に納得している訳ではないので、税金を払う度に不快感を覚え続けてきた。
しかも、2年程前から重加算率が10%から15%に増加し、益々強い不快感を抱いているし、
自動車重量税は車齢18年以降、減免措置がなくなるので実質は重加算されることになり、不快な事この上ない。
正直、「自動車メーカーがエコカーで儲ける為に、なんで俺が余分に税金を払わなくてはいけないのだ」と、自動車メーカーを敵視し始めた。

自動車重量税なんて課税根拠を喪失しているにもかかわらず、ゾンビのように生きながらえている悪しき税金だし、
ガソリン税には消費税がかかり、税の二重取りが横行していて、まさに自動車保有者は国の都合のいい財布扱いだ。

古い車への重加算が不満なら新車に買い替えればいいのだが、
M/T車が皆無で、2ペダル、ミニバン、ハイブリッドばかりで悪趣味なデザインの新車市場には全く興味が沸かない。
正直、昨今の新車のデザインは見るのも嫌としか思えない。

例え同じ程度の車に買替たとしても、自動車税の重加算分の15%と自動車重量税の軽減措置分が安くなるだけで、
年間6万円弱の税金と自賠責保険は変わらず、新車に買い替えれば任意保険が高くなる。
つまり、車を維持していくだけで乗っても乗らなくても年間15万円からの出費は必要になる。

しかも任意保険は、自動ブレーキ搭載車の保険料を9%値下げすると言う。
そうなれば、益々自動ブレーキ搭載車ばかりになり、M/T車は淘汰されていく。

正直、私は自動ブレーキも好きではない。
事故を起すよりはマシだが、自動ブレーキとは言え絶対ではないし、機械故の故障や誤動作の不安が付いて回る。
アクセルとブレーキの踏み間違い防止と言うなら、踏み間違いやすく暴走しやすいA/T車に自動ブレーキをつけるより、
踏み間違える可能性が少なく、踏み間違えたとしても暴走し難いM/T車を私は選ぶ。
態々、間違いやすい環境を作っておいて、安全装置を付ければ安心なんて商売手法は詐欺的だ。

それに、A/T車が普及したから、携帯電話やスマートフォン片手で運転するクズがのさばるんだろ?
M/T車だったら、両手両足を使わなければいけないので、携帯電話やスマートフォン片手で運転しようなんて思わない。

さらに、ドイツでは2030年に内燃機関のクルマを全廃すると言う。
そうなると、電気自動車や燃料電池車に成り代わる訳だが、私はどちらも好きではない。

自宅に充電設備の必要な電気自動車なんて無駄の極みだと思うし、
水素スタンドと言うインフラがあと15年そこそこで、ガソリンスタンド並みに普及するとも思えない。
そうなれば、タダタダ不便なクルマに高額な投資を必要とされる訳だよね。

更に、スマートフォン人気で車が売れないからか、クルマがスマートフォン化していくのも私は望んでいない。
家電もだが、クルマがインターネットに繋がる必要は全く感じない。
周辺のガソリンスタンドの最新価格やコインパーキングの空き情報を逐一知りたいとは思わないし、必要だとも思わない。
ガソリンを1円安く入れる為に、高い通信費を払うなんて矛盾しているでしょう。

SNS等との連携なんてSNSをやっていない私には無用な長物だし、連携機能が在るからSNSを始めようとも思わない。
何時でも、何処にいても、如何でも良いような連絡が逐一飛んでくるような環境を、好んで作る趣味もないし、
SNSで承認しなければいけないような「友達」だったら、私はいらない。

更に先を見れば、自動運転化していくことが目に見えてきたが、私は自動運転に全く興味がわかないし、乗りたいとも思わない。

今年10月が19年目の車検なので、そろそろ本気で如何するか考えなければいけないとは思うのだが、
最低限、タイヤ交換、ブレーキパッド・ディスク交換、タイミングベルト・ウォーターポンプ・テンショナーベアリング交換は必要で、
40万円近く掛けて整備し車検を通しても現状では大して乗らないし、
欲を言えば自重で落ちてくるバックドアのダンパー交換と、ひび割れしてきたインパネ交換に、ショックアブソーバー交換と、
整備が立て続けるのだが、現実問題、あと何年部品が供給されるのだろう……

かと言って、今の新車は類を見ない個性が在るが、それがカッコイイとは思えず見るのすら嫌と思う有様だし、
最新機能に魅力も感じないし欲しいとも必要だとも思わない。果てはクルマが欲しいとも必要だとも思わなくなった。

楽しくも無いモノを運転し事故と言うリスクを背負い続けるくらいなら、運転などせず趣味のカメラと酒を楽しむ生活を選ぼうと思う。
最近、クルマを乗り回すことより、クルマに乗らない事の方が贅沢だと感じるようになってきたけど、
結局、年度末までに車検抹消の手続きを完了させる事は出来なかった。

家の用事や撮影などで忙しかったり、車検を抹消することへの一抹の寂しさも在ったのだが、
今年10月に40万円前後掛けて車検を通す気は起きていないが、
車検を抹消するという行為は、その車の息の根を止める行為と等しいと思うからさ……

だけど、今の新車はデザインやコンセプトに嫌悪感しか覚えないから、買い替えるのは絶対に嫌だ。
クルマを乗り続けるなら、維持を続けるしか選択肢はない訳なんだけど、重加算税を納得している訳でないと堂々巡り……

昔、アレほど好きだったクルマに、今、コレほど興味をなくすとは……

物心付いた時からクルマ好きで、オモチャはミニカー、プラモデル、ミニ四駆、ラジコンと手を出してきた。
高校生の頃にモータースポーツ撮影にも行きはじめ、ようやく免許を取得した後は運転が楽しくて仕方が無かったし、
今でも、部屋には沢山のミニカーが飾ってある。

当時は駐車場に制約があり、4mを越える車が選べない状況だったけど、それでもクルマを購入し維持を続けてきた。
選べるクルマは限られていたけれど、選択肢も豊富で魅力的なクルマも多く、いつかは乗ってみたいと思うクルマも沢山在った。

今では大嫌いで、特にデザインが生理的に受け付けず選択肢にすら上がらないトヨタだけど、
昔も面白い車を売っているメーカーではなかったけど、カローラにもカリーナにもGTと言うスポーツグレードが在ったし、
マークII、チェイサー、クレスタにもツアラーと言うスポーツグレードがあった。
カローラを例にしても、レビンにFX、そしてセダンのGTとクーペにハッチバックにセダンにスポーツグレードの選択肢があったし、
兄弟車ののスプリンター セダンのGTにトレノと、スポーツグレードが選べる幅は広かった。

日産も最近は自動運転・運転支援や電気自動車にばかり力をいれ、
コンパクトは手抜き逆輸入車ばかり、ミドルクラス以上は北米のついでで売っているだけになり、全く興味を抱かなくなったが、
昔は、プリメーラにブルーバード SSS、パルサー、シルビアに180SXと複数の選択肢が在ったし、
スカイラインにフェアレディZも頑張れば買える価格と、アメリカかぶれしていないデザインに好感が持てたし、
セドリックやグロリアにもグランツーリスモと言うスポーツグレードが存在した。

ホンダも最近はミニバンと軽自動車メーカーになってしまい落胆しているのだが、
昔は全体的にスポーツグレードを意識したセダンやクーペ・ハッチバックが中心だった思うし、M/T車も選び放題だった。
現在は、S660や限定ながらType R等のスポーツグレードも出してはいるが、家族持ちが選び易いクルマではないのも事実。

それが、今ではスポーツグレードは皆無でM/T車は殆ど無くどんな車種にも満遍なくハイブリッドが用意されている。
私はM/Tのスポーツグレードは歓迎するが、ハイブリッドや2ペダル車は嫌いなので選択肢は一気に狭まった感じ。

結婚し家を買い、駐車場の制約は無くなり、全長が5.7mのクルマでも置ける環境になったし、
2台分のスペースが在るのでセカンドカーを持つことも出来る環境になった。

だけど今、新車で売られているクルマには全く魅力を感じなくなったし、乗ってみたいと思うクルマも無くなった。
クルマに興味のあった当時の車が中古車で出てはいるが、大半が車齢13年超。
新車から大事に乗り続けてきたクルマの重加算税すら不満なのに、買った瞬間から重加算税が課せられる中古車を買うのはバカらしい。
しかも、整備費も掛かるとなれば、不愉快極まりない。

今の新車は見ていても楽しく無いしワクワクもしない。エコカー減税などの優遇措置が在っても、全く欲しいと思えないのだ。
まずデザインが壊滅的にダサい。類を見ない個性は在るが全くカッコイイと思わず、生理的に受け付けないデザインすら存在する。

プレデターか( ゚Д゚)な顔文字みたいな、くど過ぎるフロントマスクは見ているだけで不愉快になる。
トヨタ車に多く見られる、飾りっ気の無い安っぽいサイドデザインと、リアタイヤが小さく引っ込んで見える様は、貧相この上ない。
歩行者保護の為だが異常に盛り上がったボンネットに、無理にスポーティに見せようとしている低いウェストライン。
複雑すぎるデザインのテールランプと、ゴチャゴチャした前後デザインと対照的なサイドデザインがアンバランスすぎてカッコ悪い。
更に、前方視界を悪くし、車上狙いに遭いやすくなるAピラー上やミラー付け根の小窓が大嫌いだし、
アルミホイールのデザインも複雑すぎたりグニャグニャ曲がったモノが多く、アクが強すぎるデザインに食傷気味……

その上、メッキにフェイクウッドとフェイクレザーのニセモノ三点セットで高級感って……私には全く理解できないし、
居住性、居住性って五月蝿いけど、実際クルマに住む訳じゃないから、無駄に広ければ良いって訳でもない。
ドライバーとして、先ず座る事が無いセカンドシートが歯医者の椅子のようなクルマを豪華、豪華と持て囃しているけど、
私はそれらに全く魅力を感じないのよ。

更にランニングコストが掛からない事を売りにするイニシャルコストが余計に掛かるハイブリッドに全く魅力を感じないが、
イニシャルコストが安い事が売りの軽自動車にも魅力をを感じないし、売れているクルマが良いクルマだとも思わない。

「今の車はツマラナイ」とは思うけど、2000GTやハコスカ、430セドリックやダルマセリカ等のクラシックカーに憧れている訳でもない。
クラシックカーの運転も整備も大変なのを「楽しみ」にしたい訳じゃないが、
新型車の簡単便利で楽なだけの車に魅力を感じる訳でもないし、無駄な機能満載を「フル装備」と喜ぶ趣味も無いのよ。

私は、車がインターネットに繋がる必要性は全く無いと思うのよ。車だけでなく、家電もインターネットに繋がる必要性を感じない。
だって、折角ドライブに出かけているのに、何が悲しくてフェイスブックやツイッターと連携し続けなきゃいけないのよ。
そもそも、フェイスブックやツイッター、LINE等のSNSをやる気の無い私には、無用の長物。

それに、周辺のガソリンスタンドの最新価格が判ったって、私は慣れたガソリンスタンドを使いたいし、
僅か1~2円の事で、遠くまで車を走らせ、延々と待たされて給油して、「安く給油で来たぞ」と喜ぶ趣味もない。

今のクルマが自分の価値観に合わなくなってきたのだが、古いクルマに課される重加算税も納得して払っている訳ではない。
更に、今の走れない環境にクルマを運転するのが嫌になってきた。

それならクルマの維持を辞めれば良いのだと、クルマを使わなくて良い生活を続けたらクルマが不要になった。
不要なモノを買い換える必要も無いし、高い維持費と税金をかけてまで維持し続ける意味を感じられなくなったのよね。

昔、アレほど好きだったクルマに、今、コレほど興味をなくし、1年以上運転していない事に、一抹の寂しさを感じるんだけど、
魅力の無いモノの中に無理やり魅力を見出したり、興味のないモノに無理やり興味を持ってまで、興味を持ち続ける必要も無いと思うし、
ストレスを感じてまで運転する必要も無いし、赤字を出してまでクルマ通勤する必要も無い。

もう、クルマの維持も潮時なのかなぁ……

1年、クルマに乗らなかったなぁ……

前回、クルマを出したのは、2016年2月17日に佐布里池に梅の撮影に行ったとき。

5年前からディーラーに半年点検は出さなくなったし、昨年9月の1年点検もディーラーには出していない。
スタットレスタイヤは持っていないし、インチアップしたせいでタイヤチェーンが装着できないので、
冬場はクルマに乗る機会が減るのだが、1年を通して乗らなかった事は初めてだ。

自転車通勤に変えて7年ほどが経ち年々走行距離が減っているし、
スーパーも薬局も病院も本屋もショッピングセンターもホームセンターも家電量販店も徒歩圏内に在るので生活必需品でもない。
休日に、クルマを使って大規模ショッピングセンターに行く趣味は無く、寧ろ大規模ショッピングセンターなど行きたいとは思わない。

撮影に出掛けるにしても、新幹線のように最寄り駅から物凄く遠い撮影地ならいざ知らず、
関西線や三岐鉄道の撮影ならクルマで行って駐車スペースを探すより、自転車や電車+徒歩の方が圧倒的に便利だし、迷惑も掛けない。
なばなの里にネイチャー撮影に行けば、帰りに呑んできたいのでクルマでは行けない。

鉄道だけでなく都市間高速バスやコミュニティバスだけでなく、送迎までもを視野に入れれば、車でしか行けないような場所はほぼ無いだろう。

しかもココ最近、我が家の近くは都市高の延伸工事で慢性的な渋滞が起きていて、運転する事自体がストレスだし、
慢性的な交通死亡事故死ワーストワン返上に必至な愛知県警は走らせない事に躍起になっていて、流れの悪い信号にストレス。

それに、車齢19年と成ると彼方此方にガタが着ていて、車検代(約12万円)の他に、
ブレーキのオーバーホール(約15万円)に、タイヤ交換(約6万円)、ウォーターポンプとタイミングベルトの交換(約8万円)は必須。

そうなると、こんなに乗らないクルマに車検を通すためだけに約40万円出費を強いられる。
しかも、もし今度の車検で全て直したとしても、他が壊れない保証はないし、それ以上にあと何年、部品が供給されるのだろう。

更に、車齢13年超のクルマに課せられる自動車税の重加算率は知らぬ間に15%に増税されたし、
車齢18年超のクルマには、重量税の軽減措置すら廃止され実質的な重加算となるが、納得して払っている訳ではない。

普通は、古いクルマの整備費が割に合わなくなり、重加算税が不満なら買い替えを検討するのだろうが、
現在発売されている新車の大半に嫌悪感しか覚えないし、
数少ない気になる車は在るものの、そもそも大して乗らないのに何百万円もクルマに出費する行為は無駄としか思えなくなってきた。

クルマが生活に必要じゃなくなり、道楽としてもクルマよりカメラが上になっている現状で、思い出と愛着だけで維持を続けてきた。
私くらい使わなければレンタカーで十分なんだろうけど、レンタカーとは言えくだらない手抜き車なんかに乗るのは嫌なのだ。
そう思えば、維持を続けなきゃいけないんだけど、大して乗らないクルマに大枚を叩くくらいなら、タクシーを使えば事足りる。

維持を辞めるなら3月末までに辞めれば、来年度分の自動車税を払わなくても済むが、
考える時間は余り無いし、雪対策をしていないので3月末までにクルマを出す機会は先ず無いだろう。

それなら、9月の車検まで考えてクルマを出す機会が増え維持を続けようと思えるのであれば、とりあえずタイヤとバッテリーを交換するか……

車中泊出来る車が在ると便利だとは思うが……

昨年11月に木崎湖に撮影に行った際は登らなかった小熊山。
理由は、日没が早い季節なので下山が日没後になる可能性が高く、冬眠前の熊や猿は気性も荒くなって、普段よりリスクが高い。

でも…小熊山の、あのパラグライダー離陸場付近から、星空や夜景、朝日を撮って見たいとも思ったのよ。

だけど、あの林道を夜な夜な登ったり山頂でビバークは、熊が出ると言われる小熊山では無謀な挑戦だし、
そもそも、夜間に登山が出来るほど登山に長けている訳でもないし、たとえ車でも街灯一つない林道を夜な夜な登るのはリスクが高い。

それなら、明るいうちに登っておいて車中泊すれば良いと持ったんだけど、そもそも車中泊出来るような車は私の好みではないのだよね。

先ず思い浮かぶのはミニバン。
シートがフラットになり寝るには便利だろうが、7人も8人も乗せられる車に必要性は無いし、そもそもミニバンが嫌いだ。
野暮ったいか悪人面の二極化されたデザインは受け入れられないし、
A/T車ばかりで、しかも大嫌いなCVT車が多く、直線番長は在ったとしてもコーナリング走行性能に満足出来る車は皆無だろう。

コスト的には軽ワンボックス。
M/Tも在るし、4ナンバー車なら荷室がフラットになる車種もあるし、車内高も在るので仮眠もしやすいだろう。
しかし、軽ワンボックスで長距離走るのはしんどいだろうし、デザイン的にもカッコイイ訳でもない。
しかも、M/Tが在っても大半がインパネシフトで、私はアレがどうも好きになれない。

バランスが取れているのは軽ハイトワゴン。
乗用車ライクの運転スタイルに広い車内と良いとこ取りのようだが、どうにも中途半端だしM/Tは少ない。
例え、M/Tが在ったとしても、大半がインパネシフトで、私はアレがどうも好きになれないし、
天邪鬼な私としては沢山走っているワゴンRやムーブといった車種を選択するのが癪だし、N-BOXとかも好きではないし高すぎる。

純正で車中泊キットのあるスズキ ハスラー。
NAモデルならM/Tも在るし遊び心あふれるデザインも面白いが、
ランドルト環のようなスモールランプが嫌いだし、長距離を走ると思うとしんどいのは軽ワンボックスと同じだろう。

オフロードも走れるスズキ ジムニー。
M/Tモデルも豊富だし、車中泊を実践している人も多く参考に成るし、唯一無二の面白い車だとは思うが、
高速走行は苦手だろうし、中古で程度の良い個体は新車に近い価格で二の足を踏む。

それならいっその事、中古で先代のルノー カングーか先代のスズキ エスクードを探した方が…と思いつつも、
乗用車二台維持していくのは税金も保険も大変。

どうせ数回の事ならレンタカーと言う選択肢も在るが、誰がどう使ったか判らないレンタカーで車中泊するのは気持ちが悪い。
中古車でもそうだが、中古車なら事前に掃除する事は出来るが、レンタカーはそれが出来ないし、やりたくない。

結局、あーだこーだ言いながら、「どうせ大して使わない」か「運転が面倒」がオチなんだろうなぁ……

また、くだらない車が発売されたモノだ……

トヨタルーミー/タンク、ダイハツ トール、スバル・ジャスティが発売されましたね。

昨今、車にめっきり興味をなくしたのだが、流石は強力な販売網を持つトヨタ全系列扱い+本家ダイハツ+スバルなだけあって、
新聞広告に折り込み広告と、目にしないのは不可能なくらいで嫌でも目に入る。

ただ、この車、全く目新しさを感じない。
タントにトヨタ車フェイスを付けただけにしか見えない。どこかにあるデザインの寄集めで人気のスズキ ソリオのパクリだよね。

トヨタは過去に、ホンダ ストリームを徹底的に研究して、トヨタ ウィッシュを発売してヒットさせ味をしめたのだろう。

しかもベースは手抜き車の最右翼 パッソ/ブーンがベースだから、走行性能にも期待が持てない。

1.0L NAは69ps/6000rpm、9.4kg-m/4400rpm。2WDで1070kg、4WDで1130kgもある車体を走らせるには非力すぎる。
1.0L ターボなら98ps/6000rpm、14.3kg-m/2400-4000rpmになるが、180万円を越える価格になる。

こんな車、完全なボッタクリだよ。180万円もだすなら、もっとマシな選択肢が在るだろうよ。
それに、パクッた車を買うより、パクられた車を買う方が余程男気があるというもんだ。

デザインも見ているだけで不快に成ってくる。
興味の無いジャンルだが、ススキ ソリオのデザインはシンプルでクリーンな感じに好感が持てるが、
トヨタルーミー/タンク、ダイハツ トール、スバル・ジャスティは全部ダメ。私の美的センスにも価値観にも全く合わない。

こんな車を、イメージとと強力な販売網だけで売りさばこうとしている姿勢は、胸糞が悪い。

トヨタ社長は「もっと良いクルマ作り」なんて豪語しているけど、その答えがコレ?
もしそうだったら、もう車なんかに興味は持てないわ。

愛車のバッテリー充電

ふと気付いたら、前回バッテリー充電をしてから間もなく3ヶ月経とうとしていた。
どんよりした空で撮影に出掛ける気も起きず、車庫の掃除を兼ねてバッテリー充電をする事にしました。

前回のバッテリー充電から一度も車を出す事も無かったし、バッテリー上がりも心配だったのですが何とかエンジンは始動。

DSCF7062.jpg
車庫から出して何時もより長くアイドリングをしつつ車庫を掃除して、車庫に車を戻してバッテリー充電器をセット。
本来なら4時間程度で充電完了する筈なんですが、今日は10時間充電しても完了せず……

交換して2年半程度なのですが、その間に1330km程度しか走っていないですし、
バッテリー交換をした2014年で約850km、2015年で約390km、今年に至っては今日までで約90kmと年々乗らなくなってきた。
しかも前回運転したのは2月17日の佐布里池に梅の撮影に行った時以来なので、間もなく8ヶ月も運転していない事になります。
そりゃ、サルフェーションを起してバッテリーがヘタるのも当然だよね。

しかも、オイル漏れも発見してしまって……
多分、前回同様にシフトリンケージのOリング劣化だとは思うけど、コレも修理すれば1万円程度は掛かるのよね。

8ヶ月も運転しなくても平気なので、私にとって車は生活必需品ではないのですよね。
愛着と思い出は在るけれど、これから整備費がかかり、既に重加算されている自動車税に、今後重加算される重量税に不快感。

車検を抹消すると言う行為に一抹の寂しさを覚えるものの、
渋滞だらけで走れない環境に不満が募っているし、
こんな国に余計に税金を払うのは癪だし、嫌悪感しか覚えない新車に買い換えるなんて無駄の極み。
しかも、車が無くても生活に困るわけじゃないから、どうしたものかねぇ……

とは言え、今の新車に買い換えるのは絶対に嫌だし中古車も嫌なので、車が必要となれば維持を続けるしか選択しないんだよね……

1年点検は見送りました

18年目の1年点検をディーラーに出すのは見送りました。
1年点検は法定点検だが、別に有資格者が行う必要も無く、ディーラーの出さなければいけない決まりも無く、罰則も無い。

まぁ、今まで頻繁に乗っていた頃は、古いクルマだし安心を買う意味でディーラーに1年点検は出していたけど、
昨年の車検以来、車を出した回数は僅か3回、走行距離は123km。
ユーザーが点検し点検整備記録簿に点検内容を記載しても問題は無いのに、
乗りもしない車にコストと時間をかけてまでディーラーに点検を出す意味合いを感じられなくなったのよね。

ただ、予想外だったのはディーラーのセールスさんから1年点検の電話が掛かってきたんだけど、
「半年、乗ってない」って言ったら、「あぁ、そうですか…」と言葉に詰まり、1年点検を勧めてはこなかったのよね。
半年点検・1年点検なんてディーラーの丸儲けだから、もっとアグレッシブに勧めてくると思っていたから拍子抜け。

前回、運転したのは2月17日に佐布里池に行った時。
現状でもクルマを維持し続ける意味合いを感じられないのだが、
来年の2月末までに運転する機会が無ければ、車検を抹消して静態保存しようと思い始めてきた。

来年9月の19年目の車検から、重量税の軽減措置も無くなって更なる重加算税が課せられるし、
車齢13年以降の自動車税の重加算は2年前から更なる重加算税を課せられ不満が募っている。
まぁ、旧車に対する重加算税が不満なら新車に買い換えるのが普通だろうが、
今は燃費やシートアレンジしか誇れないツマラナイ車か無駄な機能だらけで、
デザインが生理的に受け付けない車ばかりの市場に嫌気が差している。

そんな現況で、私が世間一般の普通を受け入れ、欲しくもないクルマに買い換える必要は無い。

1年運転しなくても平気なら、何十万円も掛けて車検を通し、税金を払い続ける必要なんか無い。
1年運転しなくても平気なら、何百万円も掛けて新車を買い、税金を払い続ける必要なんか無い。

来年2月末までに、クルマが必要になるか、クルマを運転を続けたいと言う気持ちが起きない限り、静態保存の道を選ぶと思う。

毎年、この季節になると、クルマの維持を続けるか悩む

今年は車検ではないのですが、毎年9月になると今後も車の維持を続けるのか悩んでしまいます。

前回、運転したのが2月17日に佐布里池の梅の撮影に行った時なので、既に半年以上も運転していない事になる。
今月末までに1年点検を受けなければならないが、昨年の車検以降1年間で、3回しか車を出さず走行距離は僅か124km。
内2回は偶には乗らないとマズイと思い通勤で乗っただけで、もう1回は佐布里池に行った時だけ。
佐布里池も気まぐれで車で行っただけで、公共交通機関でで行こうと思えばいけるし、
それ以降は、運転する事、車を出す事が面倒に感じて、乗らなくなってしまったのよ。

にも拘らず、先ず今月末までの1年点検で何も交換しなくても2万円弱の出費。
しかも今年はタイヤ交換に、数年来懸念されているブレーキのオーバーホール、
既に13年交換していないウォーターポンプとタイミングベルトと、怒涛のメンテナンスラッシュ。
しかも、半年も運転していないのでバッテリーはヘタリ気味だし、車検代も入れたら40万円以上掛かる計算だし、
例えそれだけの予算を掛けたとしても、パーツの供給を考えたらあと何年乗れることやら……

更に車齢18年なので自動車税は昨年から何の報告も無く15%重加算にされ、益々車の維持を続ける意欲を削いで行ってくれるし、
車齢19年目の車検時以降、重量税も軽減措置がなくなるので、事実上の重加算と、大して乗らないのに税金ばかり取られる始末。

旧車に対する重加算税が不満で、維持費が割に合わなくなったら一般的には新車を検討するのだろうけど、
残念な事に私は新車に買い換える気も全く起きていない。

今の国産車は2ペダル車ばかりで、到底達成不可能なカタログ燃費とシートアレンジしか誇れない下らない車ばかり。
デザインに嫌悪感しか覚えず欲しいとは全く思わないし、見ているだけで不愉快になる。
かと言って、正規輸入車でもデザイン的に気に入る車が少ないし、コンパクトなM/T車で無駄な機能の無い車もほぼ皆無だが、
何百万円も出して並行輸入車を買う気も起きないし、そもそも車にそんな金を掛けられないし掛けたくない。
撮影の足や悪天候時の通勤に在れば便利だろうとは思うが、軽ボックスを百数十万円だして買う気にもならなくなってきたが、
オークションなどで10万円とかで出ている車に命を預ける勇気は私には無いが、
概ね50万円以下の安い中古車でも取得税が掛からないだけで、他の諸税が掛かるには変わりが無い。
しかも、古い車で在れば、買った瞬間から重加算税が課せられることになる。

しかも、最近の車のコンセプトは私の好みとかけ離れてきた。
今でも、コネクティングカーやハイブリッド車、CVT車がイヤで、車への興味を失っているのに、
今後もハイブリッド車やプラグインハイブリッド車が中心になり、その先の電気自動車や燃料電池車にも全く興味が沸かない。

さらに自動運転が普及していけば、それは私が求めている運転を楽しむ為の車ではなくなる。
「それが時代の流れ」と諦められるほど聞き分けの良い子じゃないし、消極的選択に何百万円も出せるほどの金持ちでもないし、
新型車に乗ることがステイタスだとも思わないし、売れている車がいい車だとも思わないし、
「みんなと一緒が良い」なんて全く思わないし、車が無ければ生活の出来ない環境に住んでいる訳でもない。

運転する楽しみを全面に打ち出したスポーツカーも出すメーカーも在るようだが、一介の勤め人が買える価格ではない。
日産 GT-Rだって1,0000万円前後だし、ホンダ NSXは2,000万円オーバー。
生活も趣味も全て投げ打ってまで車道楽する気はないし、生活も趣味も全て投げ打ってまで買い求めたくなるような魅力を、
私は日産 GT-Rにもホンダ NSXにも感じては居ない。

そもそも、普段の生活で運転する必要性は全く無い。
徒歩5分の所にスーパーが在るのに、それを通りこして大規模ショッピングセンターに車で行く趣味は無い。
大物を買う時でも自転車かキャリーを持っていって、牽いてこれば事が足りる環境なのよ。
通勤でも、金を稼ぎに行くのに毎月赤字を出し、渋滞や流れの悪い信号にイライラしてまで車通勤する意味合いを見出せないし、
プライベートでも車を使わなければ、いつ何時お酒を飲んだって問題なし。古い町並みを撮り歩いて酒蔵で試飲も出来るのよね。

それに、車を大事にするのに疲れたし、車に金を掛けるのが嫌になった。
汚れたままにしておくのは気分が悪いけど、貴重な休日を洗車で潰すのは勿体無い。
それなら、乗らなければ汚れないし、汚れないなら洗車の手間は掛からない。
しかも生活に必要じゃないから乗る必要が無いし、乗らなければ事故や違反のリスクも回避できるし、渋滞にイライラする事もない。

車検を切って車庫に置いておけば、税金も保険も維持費も払う必要がなくなるんだけど、
愛車には愛着も思い出も在って、車検を切ると言う行為に一抹の寂しさを感じるのだけれど、
走れないように組まれた信号に尽く捕まり、渋滞だらけの街中で運転するのが嫌になっちゃたのよね。

今の日本に車でしか行けない場所がどれ程在るかは知らないけど、最低限私の生活にはそんな場所は無いし、
雨や雪の日の通勤でどうにもならなくなればタクシーを使っても5,000円在れば足りるだろうし、それなら事故を起こしても私には責任は無い。

親の介護で必要とかになれば考えなければいけないけど、それでもミニバン、ハイブリッド、CVTは選ばないし、
メッキギラギラ、目をひん剥いたような捲れ揚がったりグリルばかりが目立ち死んだ魚の目ように見えるヘッドライト、
LEDやネオン管の眉毛みたいなスモールライトやテールランプ、
クリアのテールランプやボディから盛りあがった出目金テールランプで、ぐにゃぐにゃデザインの車なんて大嫌い。見るのすら嫌だ。

もう自分の為の車ってのはもう要らないかな……だって、今、私の趣味に合う車って見つからないからね。

クルマの維持費

少し前の中日新聞の家計欄に「マイカー手放す節約効果は!?」と言う記事が掲載されていて、記者が実践し年間28万円浮いたと在った。

まぁ、記事を読むと月1万1,000円の駐車場を借りているというので、
自宅に置いてあるの私とは状況が違うのだが、実際、マイカーの維持を辞めるとどの位の予算が浮くか計算してみた。

因みに、愛車は1998年製 VolksWagen POLO(6N型)、排気量1,600cc、車重 990kg。

自動車税(毎年):45,400円。(本来39,500円なのだが、自動車メーカー優遇税制のため約15%重加算)
自動車重量税(2年毎):21,600円。(本来20,000円なのだが、自動車メーカー優遇税制のため13年超で21,600円、18年超は25,200円)
自賠責保険(2年毎):27,840円。
任意保険(3年掛):約36,000円。

税金・保険だけで、1年辺り約83,000円の出費。

1年点検:16,200円。
車検:整備代 約75,000円、諸経費15,000円(諸税除く)

法定点検で、1年辺り約11万円の出費。

今後掛かる整備費用。
タイヤ交換:約6万円。
ブレーキオーバーホール:約14万円。
タイミングベルト・ウォーターポンプ交換:約6万円。

整備費用だけで約26万円。

次の車検までで考えても、クルマだけに約46万円の出費が見込まれるんだよね。

記事を見るとレンタカー分の出費が計上されているが、
家から徒歩圏内でいけるレンタカー店は無いので、私は公共交通機関利用になるだろうし、
昨年9月の車検以来、3回、120km程しか運転していないので、車が必要な生活ではない。

しかも、来年9月の車検で重量税も軽減措置が無くなり25,200円も盗られるのは非常に腹立たしい。
タダでさえ自動車税の15%重加算だけでも不愉快極まりないのに、ココまで自動車メーカーを優遇しなければいけないのか疑問。
年額にして、僅か8,500円の事だけど、こんな国に1円でも余分に税金を払うの癪なのよね。

しかも、クソの種にもならない自賠責保険が2年で27,840円も盗られる。
この分を任意保険に上乗せした方が余程いい保証が付けれるのに、何で天下りのクズのメシの種にせにゃアカンの?

まぁ、金の問題もだけど、それ以上に自動車税制に不満が在るけど新車のデザインやコンセプトには嫌悪感と言う、
進む道が無い状態だからもう車の維持なんて辞めちゃおうと思うのよね。

「古い車に乗るなら重加算税」、「重加算税が嫌なら新車に買い換えろ」と言う二者択一を迫られているようだけど、
そこには、「車の維持を辞める」と言う選択肢も存在する。
不快感を持って税金を払い続けるのも癪だし、欲しくも無い新車に高い対価を払うのも癪だと思って居るし、
最近、運転が楽しいと思わなくなったのだから、「車の維持を辞める」と言う選択肢が現実味を帯びてきたと感じるよ。

愛車のバッテリー充電

ふと気付いたら、前回バッテリー充電をしてから2ヶ月も経っていた。
その間、一度も車を出す事も無かったし、バッテリー上がりも心配だったのですが、何とかエンジンは始動。

DSCF6961.jpg
車庫から出して何時もより長くアイドリングをしつつ車庫を掃除して、車庫に車を戻してバッテリー充電器をセット。

その間、天気が良いモノの祝日の撮影は人が多そうで面倒なので、
次の撮影予定を立てたり、ミニ四駆選手権をテレビ放送していたので懐かしがって見ていたりと、ノンビリした一日でした。

因みに、前回運転したのは2月17日の佐布里池に梅の撮影に行った時以来なので、すでに5ヶ月も運転していなかったりします。

5ヶ月も運転しなくても平気なので、私にとって車は生活必需品ではないのですよね。
愛着と思い出は在るけれど、これから整備費がかかり、既に重加算されている自動車税に、今後重加算される重量税に不快感。
かと言って買い換えたいと思える魅力的なクルマは皆無だし、魅力を感じない物を買うために道楽を制限するのも嫌。

国と自動車メーカーにいいように搾取され続けるくらいなら、車の維持なんて辞めちゃった方が良いのかもね。
プロフィール

PoLo

Author:PoLo
~未来は何処の空の下へ~
へようこそ!

「銀塩カメラ・銀塩写真」、「国内旅行」
「お酒」、「美味しい食べ物」、
「自転車」、「鉄道(客車・貨物等)」、
「ガーデニング」、「機械式時計」、
「I've Sound」が
好きな放蕩者の管理人PoLoが、
ストイックに物欲を追求し、
思いのままに書き連ねるブログです。

被写体は、風景や古い街並み、
夜景、ネイチャー、鉄道です。
撮影はリバーサルフイルムを使用し
外注現像・スキャンに時間が掛かるので
更新は撮影から1ヵ月後を目標とします

2013年5月にα Sweet DIGITAL、
2014年8月にα-7 DIGITAL
を購入するも、
メインはフイルムから変わらず、
毎月フイルム5本撮る事を目標に、
色々な被写体を撮影しています。

誹謗、中傷、差別的発言、暴言、
猥褻・卑猥な言葉、事業者による宣伝、
記事内容と無関係な内容、
礼節を重んじない不快な投稿や、
道義的・法的に問題があるサイト、
有料・有害サイトへの誘導リンク等は、
管理人の裁量で削除します。

トラックバックは、
成人向けや出会い系サイトが多く、
不快なので受付けていません。

細心の注意を払っていますが、
趣味の範囲内での運営であり、
文章中の誤字・脱字、情報の誤り等、
ご指摘いただければ修正いたしますが、
思想・価値観の違い等による批判は、
一切の聞く耳を持たず削除します。

当ブログの情報により、
不都合・不利益を被られても、
当方は一切の責任は負いかねます。
ご自身で最新の情報をお調べ下さい。

写真・文章の
無断使用・無断転載・無断直リンク等は
如何なる理由でも一切禁止します。
転売目的の出品者を不快に思うので、
特にオークションからの直リンクは、
厳重に禁止します。

迷子の黒猫 Maukie
ネコ温度計
東京ステーションシティ
列車フラッシュ撮影自粛同盟

最新記事
カテゴリ
月別アーカイブ
最新コメント
検索フォーム
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード